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*焦点:東芝の巨額損失危機、原発の経営リスクで再建に暗雲

2016.12.28(16:39) 4922

*焦点:東芝の巨額損失危機、原発の経営リスクで再建に暗雲
ロイター 12/28(水) 0:12配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00000000-reut-bus_all


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*東芝、巨額損失で原発再編は加速するか

2016.12.28(16:37) 4921

*東芝、巨額損失で原発再編は加速するか
ニュースイッチ 12/27(火) 15:22配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00010011-newswitch-ind

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*瀕死の仏原子力大手「アレバ」に巨額出資する「三菱重工」への疑問

2016.12.28(16:35) 4920

*瀕死の仏原子力大手「アレバ」に巨額出資する「三菱重工」への疑問
新潮社 フォーサイト 12/27(火) 14:03配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161227-00541865-fsight-bus_all

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*放射性廃棄物は分散保管 環境省方針、群馬県内35市町村に継続伝達

2016.12.28(16:33) 4919

*放射性廃棄物は分散保管 環境省方針、群馬県内35市町村に継続伝達
産経新聞 12/27(火) 7:55配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000027-san-l10

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*<核ごみ「マップ」>年内の公表断念

2016.12.28(16:30) 4918

*<核ごみ「マップ」>年内の公表断念
毎日新聞 12/27(火) 7:30配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000009-mai-soci

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■01・11 シンポジウム「沖縄の今を考える」

2016.12.28(16:27) 4917

[JCJふらっしゅ]2016/12/28 2612号より
■01・11 シンポジウム「沖縄の今を考える」
 ─辺野古埋立承認取消に関する行政訴訟の論点、高江ヘリパッド建設強行問題─
──────────────────────────────────────
●主催 東京弁護士会人権擁護委員会

 今、沖縄では、米軍普天間飛行場の辺野古移設問題や、北部訓練場の一部返還の条
件になっている高江ヘリパッド建設強行に見られるように、日本政府の掲げる政策が
本土では見られないような強圧的な方法で実行されつつあります。
 ところが、本土には沖縄の生(なま)の情報がなかなか伝わらないなどの事情もあ
って、本土の住民と沖縄の住民との間には問題に関する意識に差が生じかねない状況
にあります。
 人権擁護委員会沖縄問題対策部会では、沖縄で起こっていることの事実を知るこ
と、そしてどのような法的問題があるかを知るため、このシンポジウムを企画いたし
ました。

日 時:2017年1月11日(水)午後6時00分~午後8時00分
会 場:弁護士会館2階 講堂クレオBC
    地図 http://www.softic.or.jp/map/map-creo.html
    霞ヶ関駅(丸の内、日比谷、千代田線)
    B1-b出口より直通
    A1出口より徒歩2分
    C1出口より徒歩3分
    地下鉄/桜田門駅(有楽町線)5番出口より徒歩8分
    地下鉄/日比谷駅(三田線)日比谷公園を通り徒歩8分
参加費:無 料
   (広く一般の方々のご参加をお待ちしております。)

<パネリスト>

 ・辺野古埋立承認取消に関する行政訴訟の論点
  岡田正則氏(早稲田大学大学院法務研究科教授)
 ・高江ヘリパッド建設強行問題
  伊志嶺公一氏(沖縄弁護士会会員)

<主 催>
東京弁護士会人権擁護委員会
問い合わせ先
人権課 TEL:03-3581-2205
詳細 http://www.toben.or.jp/know/iinkai/jinken/cat188/_2017111.html


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◇ 取材できぬ焦り・悔しさ 「委縮せず」決意する記者 ◇

2016.12.28(16:24) 4916

     ◇ 取材できぬ焦り・悔しさ 「委縮せず」決意する記者 ◇

                         澤村慎太郎

 「その間、現場の高江橋では市民の排除が続いていて、一体何が起きているのか取
材ができていない焦りと怒りがあった」(沖縄タイムス・知念豊記者)
 「現場で何が起きているか、どういう気持ちでその人たちがいるのかをちゃんと記
録して、多くの人に伝えるのが私たちの仕事なのに、できなかった。それがあまりに
も悔しすぎて」(琉球新報・阪口彩子記者)

 JCJ沖縄調査団は11月29日、那覇市の沖縄タイムス社で、取材妨害にあった
2紙の記者や編集幹部らに直接聞き取りをした。

■紙面での批判重要

 取材妨害は8月20日午前、砂利を運ぶダンプなどが入る「N─1ゲート」の南側
にある高江橋で発生した。橋の上に座り込む市民らを機動隊が強制排除する様子を取
材していた、沖縄タイムスの知念記者と琉球新報の阪口記者が、機動隊員に両腕をつ
かまれるなどして強制的に排除された。

 橋の南側に停車していた機動隊員を乗せるバスとバスの間に、知念記者が約30
分、阪口記者が約15分にわたって押し込まれて拘束され、その間、現場の取材がで
きない状態となった。

 琉球新報では、阪口記者からの報告を受けて「報道の自由を侵害する重大な事態が
現場で起きている」(松永勝利編集局次長)と判断。翌日の紙面で、記者の強制排除
を伝える本記と編集局長の抗議声明を1面に掲載し、社会面では拘束の様子を撮影し
た連続写真付きで詳報した。
 一方、沖縄タイムスも「本紙記者押し込まれる」との記事を翌日の社会面に載せ
た。

 琉球新報の松永編集局次長は同月22日に高江を訪問。高江橋では市民らが車を縦
列駐車してふさぐなど、さらに激しい衝突が起きていて、その中で取材をした。しか
し、機動隊員は腕章をしている記者には指一本触れなかった、という。やはり「取材
妨害を受けたら、きっちり紙面で厳しく批判しないといけない」と話す。

■連日、記者を派遣

 沖縄の2紙は現在、原則として日曜日を除く週6日、高江に記者を1人以上派遣
し、市民らの反対運動や警察の警備などを取材している。例えば沖縄タイムスでは、
名護市にある北部報道部をはじめ、政経部、社会部、学芸部、中部報道部、南部報道
部など各部の若手記者からキャップクラスまで交代で担当。現場を記録し、伝えてい
る。琉球新報も同様の態勢で高江の報道を続けている。

 全国紙や通信社の記者が県内に数人ずつしかいない状況の中で、2紙が果たしてい
る役割は非常に大きい。知念記者は、高江報道を考える連載の1回目でこう記した。

 「国家権力の『不条理』に苦しむ沖縄。地元紙記者として、起きた『事実』を委縮
せず伝える、その大切さをあらためてかみしめている」(沖縄タイムス10月15日
付)

                             (JCJ東海支部)
──────────────────────────────────────
      *上記いずれもJCJ月刊機関紙「ジャーナリスト」2016年12月25日号
──────────────────────────────────────
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・沖縄・高江の現場にいたカメラマンは、ある日突然逮捕された。狙われた「報道の役割」

2016.12.28(16:20) 4915

・沖縄・高江の現場にいたカメラマンは、ある日突然逮捕された。狙われた「報道の
役割」(The Huffington Post26日)
 http://www.huffingtonpost.jp/2016/12/23/takae-rody-shimazaki_n_13809760.html*取り調べに出てきた刑事は紳士的な態度であったが、ひとりの女性検事にこう言わ
れた。「私はあなたをジャーナリストと思っていない。あなたは活動家だ」。2回目
の検事調べで、現場で自分が映っている動画をズームアップ編集で見せられた。そこ
にはヘリパッドに反対する高江のプロテスターを励まし、ときに抗議行動の情報や方
針を大声で伝達する姿が映っていた。検事はこれらの素材を前にして、「あなたはカ
メラマンではなく活動家だ」と断じたのである。


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・沖縄の9大学などがオスプレイ飛行中止要請(沖縄タイムス27日)

2016.12.28(16:17) 4914

・沖縄の9大学などがオスプレイ飛行中止要請(沖縄タイムス27日)
 http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/77582
*オスプレイが墜落、胴体着陸と相次いで事故を起こしたことを受け、沖縄県内9の
大学や短大などが27日、連名で米軍機の飛行中止を求める要請文を発表した。日米
の関係機関に送付する。


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基金案受け入れは、有明海再生への道を閉ざします

2016.12.27(14:32) 4913

有明海漁民・市民ネットワーク

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年明けに発行する漁民ネット通信の原稿にもなっている解説文をアップします。
国は、なりふり構わぬ行動で漁業団体を騙し、基金案受け入れに奔走しています。有明海再生が実現できるか否かの瀬戸際の攻防戦が続いています。漁業団体が農水省の基金案を受け入れないよう、是非この解説文を周りの有明海漁民に広めてください。

●解説文
http://www.ariake-gyomin.net/info/161224kikinan.pdf

基金案受け入れは、有明海再生への道を閉ざします
1.農水省の基金案受け入れは、開門しないことを認めること
諫早湾潮受け堤防排水門の開放をめぐる裁判の和解協議で、農水省は10年間で総額100億 円の対策費を拠出する基金案を示しました。しかし、この基金案は「開門しないことを前提」と するものであり、基金案を受け入れるということは開門 を諦めるということです。 「漁連や漁協は 裁判の当事者ではないので開門の旗を降ろす必要はない」という声を耳にしますが、それは違い ます。「開門しないことを前提とする」基金案を受け入れるのですから、訴訟当事者に限らず開門 しないことを受け入れることになります。
2.開門なくして有明海再生はありません
平成17年から平成26年までの10年間に約430億円の公金が開門に代わる有明海再生事業と
して投じられてきましたが、有明海再生の展望は開けていません。特に、漁船漁業の被害は深刻を極
めています。それはなぜかと言えば、根本原因に対する対策ではないからです。有明海再生のために
は、調整池からの汚濁水の排出と諫早湾閉め切りによる潮流特性の変化、それに伴う大規模赤潮の頻
発や貧酸素水塊の発生というメカニズムを変えなければなりません。それには開門が不可欠です。調
整池に海水を導入することによって、汚濁が止まり、干潟が戻り、さらに一定の潮流の回復も影響し
て、諫早湾と有明海の環境が回復することが、短期開門調査の実績からも大きく期待できます。

100億円の基金案も従来の対症療法的な事業の延長であることから、根本的な解決策にならない
ことは明らかです。基金案を受け入れることは、有明海再生の道を閉ざし、海を売ることに他なりま
せん。地域社会を支える財産である有明海、次世代に受け渡すべき有明海を売り渡して良いはずがあ
りません。
(図は、イサハヤ湾開門研究者会議 編:「諫早湾の水門開放から有明海の再生へ」より ※閉め切り後、諫早湾表層の赤潮が顕著となり、栄養塩(ノリ作りに必要な無機態窒素)が減少 →この水が対岸の福岡、熊本にも流れ、ノリ不作を招いています。
3.漁業団体の基金受け入れで、開門が事実上困難になります
「どうせ原告漁民の反対で基金案による和解は成立しないのだから、ここで国と対立するよりも基
金案を受け入れる方が再生事業の予算獲得に有利」という声も耳にします。しかし、農水大臣は、「基
金案を受け入れないからと言って、再生事業の予算を削減することはしない」と国会で答弁していま
す。つまり、基金案を拒否することで漁業団体が被るリスクはありません。一方、漁業団体が基金案
を受け入れることで開門は事実上困難になります。基金案が開門しないことを前提としているからで
す。
「いつ実現するかも分からない開門より、基金案を受け入れる方が現実的」との考えも間違いです。
漁業団体が基金案を受け入れることで、原告漁民を孤立させてしまいます。漁業団体の支えなくして
開門は実現できません。しかし、漁業団体が基金案を拒否することで、国の基金案に基づく和解協議
は頓挫し、開門を含めた協議へと道が拓けます。「新和解案が出れば訴訟指揮に従う」と農水大臣も国
会で答弁しており、開門に向けて大きく前進します。
「基金も開門も必要だが有明海再生を急ぐべき」との立場から基金案を容認するのも間違いです。
有明海再生に不可欠な開門が遠ざかることで、いっそう有明海再生が困難になります。「開門しない
ことを前提」としている以上、有明海再生を急ぐためにも農水省の基金案を受け入れてはなりません。
「基金か開門か」の択一ではなく、どちらの実現にとっても国の基金案を拒否することが重要なの
です。国は、漁業団体が従来から求めていた「使い勝手の良い基金」を逆手にとって、開門しないこ
とを前提とする基金案を提示してきているわけですが、本来基金は開門問題とは切り離した形で受け
るべきものです。有明海再生は国の責務なのですから、開門とは無関係に漁業団体が求める基金を実
現する責務があります。開門を人質にした国のえげつない戦略に屈することなく、堂々と開門と基金
を要求することが肝要です。
4.農水省の詐欺的手法に騙されてはなりません
国は、かつて、諫早湾干拓事業の工事認可を得るために「干拓事業の影響は許容範囲に止まる」と
する説明を行って漁民を騙してきました。ノリの大不作(2000年)が起こった後も、中長期開門
調査に代わる再生事業を行うことで再生は叶うと騙してきました。今また、「基金案は開門とは別」
と漁業団体に嘘の説明を行っているようですが、もう騙されてはなりません。農水省は、沿岸4県や
各漁業団体に対しては「あくまで和解が成立した後、基金の管理運営を担う立場であり、開門の旗を
降ろす必要はない」と説明する一方で、和解協議の席では漁業者団体の「受け入れ」の結果のみをか
すめ取って、「開門の旗を降ろす」和解の成立の材料にするという詐欺的な汚い手を使っているので
す。
しかし、国の必死な説明は、国が追い詰められている証拠でもあります。今まさに、根本的な有明
海再生に大きく前進するか、有明海再生を諦めるかの分岐点にあります。開門に代わる基金案を拒否
して、原告漁民を支えることが何より重要です。

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*<再処理工場>雨水流入トラブル10カ所発生 青森・六ケ所

2016.12.27(14:00) 4911

*<再処理工場>雨水流入トラブル10カ所発生 青森・六ケ所
毎日新聞 12/26(月) 20:59配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000076-mai-soci


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*「初歩的ミス重なった」=志賀原発の雨水流入―北陸電

2016.12.27(13:56) 4910

*「初歩的ミス重なった」=志賀原発の雨水流入―北陸電
時事通信 12/26(月) 17:58配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000099-jij-soci

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*分散保管継続で合意=群馬県の指定廃棄物―環境省

2016.12.27(13:54) 4909

*分散保管継続で合意=群馬県の指定廃棄物―環境省
時事通信 12/26(月) 17:16配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000089-jij-pol


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*凍土壁、全面運用議論へ=想定効果出ないまま―福島第1

2016.12.27(13:52) 4908

*凍土壁、全面運用議論へ=想定効果出ないまま―福島第1
時事通信 12/26(月) 14:30配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000054-jij-soci


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*【チェルノブイリ原発事故から30年(4)】 福島への贈り物「菜の花」

2016.12.27(13:50) 4907

*【チェルノブイリ原発事故から30年(4)】 福島への贈り物「菜の花」
ニュースソクラ 12/26(月) 12:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00010001-socra-int


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*伊方1号機、廃炉に40年 四国電計画、費用407億円

2016.12.27(13:48) 4906

*伊方1号機、廃炉に40年 四国電計画、費用407億円
朝日新聞デジタル 12/26(月) 11:34配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000016-asahi-soci


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*伊方1号機の廃炉計画提出 四国電、40年間で完了

2016.12.27(13:45) 4905

*伊方1号機の廃炉計画提出 四国電、40年間で完了
東京新聞 2016年12月26日 11時51分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016122601001164.html


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*<福島中間貯蔵>汚染廃輸送ダンプ急増へ

2016.12.27(13:43) 4904

*<福島中間貯蔵>汚染廃輸送ダンプ急増へ
河北新報 12/26(月) 10:09配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000001-khks-soci


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*経産省は都合のよい間違い「スルーが目立つ」 河野太郎前国務大臣

2016.12.27(13:41) 4903

*経産省は都合のよい間違い「スルーが目立つ」 河野太郎前国務大臣
エコノミックニュース 12/26(月) 8:11配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000008-economic-bus_all

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*<川内原発>1号機「異常なし」…九電、県に特別点検報告書

2016.12.27(13:39) 4902

*<川内原発>1号機「異常なし」…九電、県に特別点検報告書
毎日新聞 12/26(月) 12:34配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000030-mai-soci


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【さようなら原発! 2.18玄海原発再稼働を許さない九州総決起集会】

2016.12.27(13:37) 4901

【報告】第2078目★原発とめよう!九電本店前ひろば★より
★ 佐賀・杉野 さんから:
【さようなら原発! 2.18玄海原発再稼働を許さない九州総決起集会】
■玄海原発の再稼働を許さない!■
日時 2017年2月18日(土)13:00集会 14:00デモ
場所 どんどんどんの森(佐賀市天神3-2-11)
集会詳細内容全体はこちらに⇒http://tinyurl.com/gp5owo9


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「大地を受け継ぐ」上映+樽川和也さんトーク

2016.12.27(13:34) 4900

【報告】第2078目★原発とめよう!九電本店前ひろば★より
★ 弁護士 後藤富和・池永 修 さんから:
「大地を受け継ぐ」上映+樽川和也さんトーク
福島第一原発の事故後、福島で苦悩しながら農業を続ける家族と東京の若者たち
との対話を描いたドキュメンタリー映画「大地を受け継ぐ」
ご案内はこちらに⇒http://tinyurl.com/jgmyep6
予告編 https://youtu.be/3INdfAKK_Qo

日時 1月26日(木)18:30~20:30
場所 ふくふくプラザ視聴覚室
   福岡市中央区荒戸3 市民福祉プラザ
  地図: http://tinyurl.com/lbn2jm4
参加費 500円(学生300円、高校生以下無料)
ゲスト 樽川和也さん(福島県須賀川市・農業)
主催 原発とめよう!九電本店前ひろば、原発なくそう!九州玄海訴訟博多区原
告の会、原発なくそう!中央区の会、結~ふくおか~、terra cafekenpou
 ※主催・賛同団体募集中 申し込みE-mail gotou@ohashilo.jp 迄
当日、皆様のご参加お待ちしています。
  
2011年3月24日、原発事故を受け、農作物出荷停止のファックスが届いた翌朝、
福島県須賀川市で農業を営む1人の男性が自ら命を絶った。
残された息子の樽川和也さんは、母の美津代さんと畑を耕し続けている。
東京からやって来た学生たちを前に、
汚染された土地の作物を流通させる生産者としての罪の意識、東京電力との戦い
など、終わりが見えない現在進行形のさまざまな葛藤が語られていく。
「戦争と一人の女」(監督作)、「アジアの純真」(脚本作)など、
社会問題に鋭く切り込む作品を送り出した井上淳一監督による初ドキュメンタ
リー作品。


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★ 日本初、最新の「原発なくす蔵(ぞう) ☆全国原発関連情報☆」開設

2016.12.27(13:28) 4899

★ 日本初、最新の「原発なくす蔵(ぞう) ☆全国原発関連情報☆」開設
ホームぺージ http://npg.boo.jp/
設立趣旨文 http://npg.boo.jp/info/syusi.pdf
皆さまの所で、今、どこで、どんな運動が展開されているのか
「原発なくす蔵」のメールアドレス info@npg.boo.jp まで。
原則として1週間ごと月曜日に更新します。


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*<台湾>日本食品の禁輸緩和反対でデモ 原発事故受け

2016.12.26(20:53) 4898

*<台湾>日本食品の禁輸緩和反対でデモ 原発事故受け
毎日新聞 12/25(日) 20:22配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000036-mai-int

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*<原発賠償>「損害続く限り継続」と確認

2016.12.26(20:51) 4897

*<原発賠償>「損害続く限り継続」と確認
河北新報 12/25(日) 11:19配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000009-khks-soci


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日本初、最新の「原発なくす蔵(ぞう) ☆全国原発関連情報☆」開設

2016.12.26(20:45) 4896

青柳行信です。12月 26日(月)。【転送・転載大歓迎】

日本初、最新の「原発なくす蔵(ぞう) ☆全国原発関連情報☆」開設
ホームぺージ http://npg.boo.jp/
設立趣旨文 http://npg.boo.jp/info/syusi.pdf皆さまの所で、今、どこで、どんな運動が展開されているのか
「原発なくす蔵」のメールアドレス info@npg.boo.jp まで情報をお寄せくだ
さい。
原則として1週間ごと月曜日に更新します。


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【修の呟き日記(2016.12.25)】

2016.12.25(18:02) 4895

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00720002 (002)
【修の呟き日記(2016.12.25)】
 今日の午前中、つれあいと佐賀市のほほえみ館であったドキュメンタリー映画「ザ・思いやり」を鑑賞。一人のアメリカ人が米軍への“オモイヤリヨサン”の疑問に挑み、「思いやり予算」の不条理さと矛盾を様々な視点から鋭く問いかける映画。思いやり予算は1978年、当時の金丸信防衛庁長官が円高ドル安などからアメリカの負担増を考慮し、在日米軍基地で働く日本人従業員の給与の一部(62億円)を日本側が負担すると決めたことから始まった。もちろん日米地位協定の枠を超える法的根拠のない負担だ。その後、住宅や小中学校、協会、銀行、ゴルフ場、マクドナルドなどの施設のために、さらに米兵による凶悪、暴行事件の賠償金にも「思いやり予算」が使われている。これまで6兆円が投じられ、米兵一人当たり年間1500万円という膨大な額がアメリカ軍人の贅沢な生活を支援するため「思いやり予算」として私たちの税金が投入されている。いろいろな人の証言で映画はこれらのことを明らかにし、コミカルに日本人に問いかける。笑いあり涙ありで、鋭く問いかける映画だ▼今日の佐賀新聞に共同通信配信の作家、池澤夏樹さんのインタビュー記事が掲載されていた。多くの方に一読をお勧めしたいが、発言のポイントが載っているので紹介したい。♡反知性主義と右傾化、沖縄差別が結び付き、その中で「土人」発言問題が起きた♡経済と引き替えに沖縄に負担を強いている。沖縄であれほど被害を受けた沖縄に米軍基地を集中させる日本は、国としてみっともない♡民主主義の運営には知性が必要。歴史に学び、憲法を理解しなければならない♡文学は個人の生活を描き個人の魂を刻む営みだから、平和の側に経つ。


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*日本の根本問題から逃げ回る最高裁とこの国のかたち/木村草太氏(首都大学東京都市教養学部教授)

2016.12.25(14:20) 4894

*日本の根本問題から逃げ回る最高裁とこの国のかたち/木村草太氏(首都大学
東京都市教養学部教授)
ビデオニュース・ドットコム 12/24(土) 20:37配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00010000-videonewsv-soci


修の呟き


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*防衛費5兆円超 「節度」なき膨張を憂う

2016.12.25(14:17) 4893

*防衛費5兆円超 「節度」なき膨張を憂う
東京新聞 【社説】 2016年12月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2016122402000157.html

修の呟き


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*<福島第1原発>2号機格納容器穴開け 燃料取り出しの一環

2016.12.25(14:14) 4892

*<福島第1原発>2号機格納容器穴開け 燃料取り出しの一環
毎日新聞 12/24(土) 19:17配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000052-mai-sctch

修の呟き


2016年12月
  1. *焦点:東芝の巨額損失危機、原発の経営リスクで再建に暗雲(12/28)
  2. *東芝、巨額損失で原発再編は加速するか(12/28)
  3. *瀕死の仏原子力大手「アレバ」に巨額出資する「三菱重工」への疑問(12/28)
  4. *放射性廃棄物は分散保管 環境省方針、群馬県内35市町村に継続伝達(12/28)
  5. *<核ごみ「マップ」>年内の公表断念(12/28)
  6. ■01・11 シンポジウム「沖縄の今を考える」(12/28)
  7. ◇ 取材できぬ焦り・悔しさ 「委縮せず」決意する記者 ◇(12/28)
  8. ・沖縄・高江の現場にいたカメラマンは、ある日突然逮捕された。狙われた「報道の役割」(12/28)
  9. ・沖縄の9大学などがオスプレイ飛行中止要請(沖縄タイムス27日)(12/28)
  10. 基金案受け入れは、有明海再生への道を閉ざします (12/27)
  11. *<再処理工場>雨水流入トラブル10カ所発生 青森・六ケ所(12/27)
  12. *「初歩的ミス重なった」=志賀原発の雨水流入―北陸電(12/27)
  13. *分散保管継続で合意=群馬県の指定廃棄物―環境省(12/27)
  14. *凍土壁、全面運用議論へ=想定効果出ないまま―福島第1(12/27)
  15. *【チェルノブイリ原発事故から30年(4)】 福島への贈り物「菜の花」(12/27)
  16. *伊方1号機、廃炉に40年 四国電計画、費用407億円(12/27)
  17. *伊方1号機の廃炉計画提出 四国電、40年間で完了(12/27)
  18. *<福島中間貯蔵>汚染廃輸送ダンプ急増へ(12/27)
  19. *経産省は都合のよい間違い「スルーが目立つ」 河野太郎前国務大臣(12/27)
  20. *<川内原発>1号機「異常なし」…九電、県に特別点検報告書(12/27)
  21. 【さようなら原発! 2.18玄海原発再稼働を許さない九州総決起集会】(12/27)
  22. 「大地を受け継ぐ」上映+樽川和也さんトーク(12/27)
  23. ★ 日本初、最新の「原発なくす蔵(ぞう) ☆全国原発関連情報☆」開設(12/27)
  24. *<台湾>日本食品の禁輸緩和反対でデモ 原発事故受け(12/26)
  25. *<原発賠償>「損害続く限り継続」と確認(12/26)
  26. 日本初、最新の「原発なくす蔵(ぞう) ☆全国原発関連情報☆」開設(12/26)
  27. 【修の呟き日記(2016.12.25)】(12/25)
  28. *日本の根本問題から逃げ回る最高裁とこの国のかたち/木村草太氏(首都大学東京都市教養学部教授)(12/25)
  29. *防衛費5兆円超 「節度」なき膨張を憂う(12/25)
  30. *<福島第1原発>2号機格納容器穴開け 燃料取り出しの一環(12/25)
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