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☆原発とめよう!九電本店前ひろば第966日目報告☆

2013.12.11(20:00) 1173

青柳行信です。12月11日。

12・15 鹿児島川内原発再稼働阻止行動行き
ご案内チラシ:http://tinyurl.com/l9cfc2d
貸し切りバス福岡発から参加される方は 
青柳までメール y-aoyagi@r8.dion.ne.jp 
交通費補助を「さよなら原発!福岡」から致します。
<あと2席。先着順。>

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第966日目報告☆
呼びかけ人賛同者12月10日迄3097名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまです。
また、風が冷たくなりました。
師走ですねえ。 みんなあわただしそうです。
車でラジオを聴きました。
安倍が 国民にしっかりと説明をしたいと 言っていました。
本当に腹が立つ。
安倍内閣を倒すまで がんばるぞーー。
あんくるトム工房
猫なで声    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2766
写真展     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2767
                
★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆方針が定かに見えぬ貯蔵施設ゼネコンなどに介入させるな(左門 12・
11-502)
※朝日新聞、1面トップ。
「貯蔵施設地買収へ1000億円 福島3町に 政府方針」という見出しに、
政府は本気か?と思いたくなるが、地図を見ると、無方針が目立つ。
大熊町の大部分であるのは分かるが、双葉町が少しで、富岡町を飛ばして楢葉町
が少し。
浪江町、飯館村など最も配慮すべき所が対象になっていない。
国家的な熟慮の末に決断したものではなく、
環境省と復興庁などとゼネコンなどの根回しが見えてくる。
これでは除線と復興のための予算がつまみ食いされたのと同様の無駄遣いが横行
するであろう。

★ まえだけいこ さんから:
青柳さん、
寒いので風邪ひかないようにね(^_^)
また、どこかで会えるかな~。

★ ギャーです(笑) さんから:
<「プルトニウムばらまかれる時代に」という詩です。>

プルトニウムばらまかれる時代に
「秘密保護法」発動される時代に
誰もが監獄にぶちこまれている時代に
自由なおれが
監獄のオリをぶち破り
「秘密」を暴き
原発と原爆をなくす

2番は「おれ」が「きみ」になります。
3番は、その部分全体が「自由な心がつながり」になります。

★ 永島(脱原発・放射能汚染を考える北摂の会) さんから:
青柳 さま
ご苦労様です
「脱原発・放射能汚染を考える」のチラシNo.64をお送りします。
「11/10さよなら原発!九州沖縄集会」を紹介させていただきました。
原発とめよう!九電本店前ひろばテントを1つの結節点として粘り強い闘いが、
時期時期に大きな運動を作るのだと思います。
大阪でも関電前行動は月2回、最低でも120人程度は参加して続けています。
特定秘密保護法反対の闘いも、粘り強く闘うことで、その実施を抑え、
次の機会には自民党政権そのものを打倒できるのだと思います。
原発の闘いを主導した、市民の闘いをぜひとも継続して
いきたいものです。
お体を大事に、今後とも一層奮闘下さい。

★ 堤静雄 さんから:
< 佐賀県議会へ>
こんにちは
急なお知らせなのでメールでします。
佐賀県議会が、原発の賛成派と反対派の双方の学者を呼ぶことになっています。
12月13日の金曜日には、反対の学者として東大の名誉教授の井野氏が佐賀県議会
で証言します。
10時~15時の予定です。
井野氏は金属材料学の専門家で、玄海原発の1号機の脆性遷移温度が高くて危険
なので廃炉にすべきだと強く訴え続けています。
保安院からは警告をずっと無視されてきました。
傍聴することによって井野氏を力いっぱい応援しましょう。
県議会は県庁にあり、駐車場は県庁の地下にあります。
どうぞよろしく。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
秘密保護法を強行した後は、いよいよ「エネ基本計画」です。中段に関連記事、
さて、いつもの福島第一の現場の記事から始めます。

1.「トリチウム2万ベクレルを検出 漏えいタンク東側井戸」福島民友
(12/10 10:20)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1210/news10.html
記事「・・・・福島第1原発の地上タンクから汚染水約300トンが漏れた問題
で、東電は9日、漏えいタンク近くの観測用井戸の地下水から、放射性トリチウ
ム(三重水素)が過去最高値の1リットル当たり2万ベクレルを検出したと発表
した。・・・この井戸は、漏えいタンクの東側約30メートルの場所にある。水
は7日に採取した。同じ井戸からは11月13日と今月5日にそれぞれ1リット
ル当たり1万7000ベクレルを検出していたが、濃度がさらに上昇した。スト
ロンチウム90などの強いベータ線を出す放射性物質の検出値は最高で11月6
日採取分の28ベクレル。・・・・・・この井戸の下流(西側)約30メートル
の井戸(漏えいタンクの北側約20メートル)では、すでに最大で79万ベ
クレル検出されており、漏えいした汚染水が上流部(東側)に拡散している恐れ
がある。東電は『継続的に監視し、汚染水の拡散状況を調べる』とした。」
1’.「海側井戸、150万ベクレル=福島第1、濃度さらに上昇-東電 」時事
通信12/1020:38
記事全文「東京電力は10日、福島第1原発1、2号機の海側にある観測用井戸
の水からストロンチウム90などベータ線を出す放射性物質が1リットル当たり
150万ベクレル検出されたと発表した。採取日は9日。この井戸では、放射性
物質の濃度が上昇傾向にあり、11月4日に採取した水(同54万ベクレル)の
約3倍、1~4号機海側井戸では過去最高値となった。・・・・1、2号機間の
護岸では、放射性物質の海への流出を防ぐため、薬剤で土壌を固める工事が行わ
れており、東電は『工事が地下水の流れに影響を与えた可能性がある』と説明、
新たな汚染水漏えいはないとみている。」
・・・・・こうした発表が繰り返されると正常な状態が何なのか判らなくなります。
その汚染水について、
2.「原発汚染水対策委が報告書 トリチウムは『今後の課題』」西日本12月10
日 20時42分
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/57386
記事「東電福島原発の汚染水問題で、政府の汚染水処理対策委員会は10日、原
子炉建屋への地下水流入を防ぐ『凍土遮水壁』などが想定通りに機能しない場合
に備えた追加対策を報告書にまとめ、茂木経産相に提出した。多核種除去設備で
も除去できない放射性物質トリチウムの扱いは『今後の課題』とし
た。・・・・・・・」

東電は、
3.「5、6号機も廃炉、地元に説明へ 東電、福島第1原発で」西日本(12月
11日 03時00分)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/57444
記事「東京電力が福島第1原発5、6号機を廃炉にすることを来週の取締役会で
決議し、国に届け出る方向で最終調整していることが10日、分かった。今週中
にも地元の福島県双葉町と大熊町に説明し、了解を得たい考え。その後、福島県
にも説明した上で手続きに入る。・・・・・」

災地フクシマ、
4.「10日県内各地の放射線量測定結果・県内13箇所の環境放射線量測定
値・集会所の放射線モニタリング結果・水生生物の放射性物質の検査結果・県内
死者.行方不明者」福島民報12月11日朝刊
⇒http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
⇒http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/02.pdf
※注意:このページは、毎日同じURLで紙面が更新されます。
※ここにある数字は、モニタリングポストの周りが除染された環境の下での数値
です。
・・・・・・水生生物の線量はかなり高いものが多いです。

5.【区域再編から1年】 大熊再生へ課題山積 除染 順番に不満 復興計画
で町民に希望」福島民報12/10 13:04
⇒ttp://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/12/post_8752.html
少し長い記事「・・・・・・【背景】東京電力福島第一原発事故により大熊町全
域に設定された警戒区域は平成24年12月10日、空間放射線量に応じて3区
域に再編された。町民の96%が生活していた地域が、原発事故発生から少なく
とも6年間は帰還できない「帰還困難区域」となった。町は残る「居住制限区
域」と「避難指示解除準備区域」の町民が帰還しても生活は成り立たないとし
て、全域で5年間帰還しないことを昨年決めた。居住制限と避難指示解除準備の
両区域では本格除染が進められており、本年度内に完了する予定となっている。
町の人口は11月30日現在、1万952人。・・・帰還見通し依然不透明 原
発事故収束強く要求・・・・」
・・・・・・・・見出しの「町民に希望」というのは記事内容を誤解をさせる
こちらも地元紙の特集記事がネットに貼り付けられました、
6.「特集・原発災害『復興』の影【 炉を廃する】1」福島民友新聞 12月9日
(月)17時28分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131209-00010006-minyu-l07
長文記事「『これじゃあタンクは持たないだろうなと、建設当時から思ってい
た』。台風27号が接近し、東京電力福島第1原発は地上タンクから漏れ出た汚染
水を海に流出させないための対応に追われる中、昨年12月まで同原発のタンク設
置に携わった上地剛立(うえちよしたつ)(48)=沖縄県うるま市=はこう明か
す。・・・・・・1日のみの事前講習・・・・・・・・土台部分に水たま
り・・・・・ 地上タンク『漏れるよね』・・・・・・・・ 福島第1原発事故
は、汚染水問題の深刻化で迷走の度を深めている。作業員や東電、関係機関など
同原発をめぐる人々の思いを通して廃炉の現在を考える。」
この特集の関連記事は次のところで検索可能、いくつかの特集記事もここにあり
ます、
⇒http://www.minyu-net.com/osusume/daisinsai/serial/fukou-kage/

7.「帰還困難区域以外も対象 原賠審、住居確保損害」福島民報12/10 12:44
⇒http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/12/post_8760.html
記事「9日に文部科学省で開かれた原子力損害賠償紛争審査会では、比較的近い
将来、帰還が見込める居住制限・避難指示解除準備区域の被災者であっても、移
住の必要性が認められれば、避難先での宅地・建物の確保に必要な追加的費用
「住居確保損害」(仮称)を支払う方針で大筋合意した。26日の次回会合でま
とめる予定の中間指針第四次追補に盛り込む。・・・・・・・・・・」
7’.「4年間250~650万円で調整 原発賠償、帰還困難区域の事故後7
年以降」福島民報12/10 12:45
⇒http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2013/12/post_8761.html
記事「・・・・・・審査会は、交通死亡事故や地滑り被害の判例などを基に、事
故発生3年後となる来年3月から10年後までの賠償額を1人当たり600
万~950万円と試算した。帰還困難区域の被災者には既に6年後までの分とし
て600万円(月額10万円)が支払われている。3年後から6年後までの分に
ついては、300万~350万円の範囲で差し引く。・・・文部科学省の原子力
損害賠償紛争審査会(会長・能見善久学習院大教授)は9日、同省で開かれ、東
京電力福島第一原発事故に伴う帰還困難区域の被災者の精神的損害賠償につい
て、事故発生後7年目の平成29年から事故10年後の33年まで4年間の支払
額の試算結果を示した。・・・・・・・・」
・・・・・・・・交通事故の判例を基に、納得できますか。

政府は、
8.「政府、原子力政策で閣僚会議 」時事通信12/1012:53
記事全文「菅義偉官房長官は10日午前の記者会見で、原子力政策の関係閣僚会
議を近く開催すると発表した。検討結果を踏まえ、政府は原発を『重要なベース
電源』と位置付けるエネルギー基本計画を来年1月にも閣議決定する予定だ。」
8’.「学校で原発教育推進 『エネ計画』原案に安倍政権」しんぶん赤旗
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-12-10/2013121001_08_1.html
記事「2年半以上たっても福島原発事故収束の見通しが全く立たないなか、安倍
晋三政権は、学校に原発教育を押し付けようとしています。経済産業省が6日に
発表した『エネルギー基本計画』原案に盛り込まれました。同計画は中長期のエ
ネルギー政策の指針となります。・・・・原案は「世代を超えて丁寧な理解増進
を図るため、原子力に関する教育を行っていく」と強調していま
す。・・・・・・・原案は、原発について、安定的で運転費用が安く、温室効果
ガスも出さない『重要なベース電源』と位置づけています。『エネルギー教育』
の名で、学校現場に電力会社や推進機関の職員が赴き、子どもたちに原発教育を
押し付けることになりかねません。」
9.「『福島』除染加速など810億円 環境省、補正予算案で」共同通信 
(2013年12月10日)
記事全文「環境省は10日、東京電力福島第1原発事故に伴う除染を加速化する
費用など約810億円を、本年度補正予算案に盛り込むことを決めた。福島県内
の市町村除染費用のほか、汚染土壌など廃棄物の一元的管理に向けた調査費も計
上する。除染費用は放射性物質汚染対処特措法で国が立て替え払いした後、東電
が全額負担することになっている。国は福島県内の市町村除染費用の申請が予定
より多く、本年度内に約800億円不足する見通し。同省は来年度当初予算に計
上する予定だった1500億円から、一部前倒しする。」
・・・・除染にだけは膨大な費用を積む、すべてゼネコン経由するお金。
自民党は、
10.「原発重視に賛否両論、自民党部会 経産省がエネ計画示す」北海道新聞
(12/10 18:30)
記事全文「経済産業省は10日、策定中のエネルギー基本計画の素案を自民党の
関連部会に示した。原発を「重要なベース電源」として重視し、核燃料サイクル
政策の推進を打ち出す内容に対し、出席した議員からは『高く評価する』『大変
偏った案だ』と賛否両論が上がった。 ・資源・エネルギー戦略調査会と経産部
会の合同会議で提示した。上田隆之資源エネルギー庁長官は『われわれは原子力
という選択肢を捨てるつもりはまったくない』と強調した。」

特定秘密保護法のその後、
11.「特定秘密法13日公布を決定 官房長官『早期に施行』」朝日新聞デジ
タル 12月10日(火)12時40分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131210-00000024-asahi-pol
記事「安倍内閣は10日、国の安全保障に関する情報漏れを防ぐ特定秘密保護法
を、13日に公布することを閣議決定した。公布と同時に内閣官房に準備室を立
ち上げ、特定秘密の指定の妥当性などを検証する『保全監視委員会』や『情報保
全監察室』といった新組織を施行までに設置するよう準備を進める方針
だ。」・・・・・菅義偉官房長官は10日午前の記者会見で『国家安全保障会議
の審議をより効率的に行うため、可能な限り早期に施行することが重要だ』と説
明。森雅子担当相もこの日の会見で、準備室の規模について『立ち上げ時は十数
人を予定している。必要に応じて規模を検討する』と述べた。・・・・公布とは
成立した法律を官報に掲載し、国民に広く知らせることをさす。法律が効力を持つ施
行日について、同法は『公布日から起算して1年を超えない範囲内において政令
で定める日』としている。菅氏は『国民の懸念を払拭(ふっしょく)するには丁
寧に説明しながら万全の準備をすることが大事だ。(施行日は)適切な時期を判
断する』と説明した。・・・自民党の石破茂幹事長は同日午前の記者会見で、特
定秘密の内容を国会がチェックする機関の新設をめぐり『できれば常会に法案で
提出したい』と述べ、通常国会への国会法改正案の提出を目指す考えを示した。」

規制委、
12.「原子力規制庁、480人増員要求 基盤機構統合と新規採用で (2013
年12月10日)
記事全文「原子力規制委員会は10日、事務局の原子力規制庁の新規採用枠で
81人の増員を求める方針を明らかにした。2013年度補正予算案に関連経費
を盛り込む。規制庁職員は、来年3月に規制庁に統合する独立行政法人原子力安
全基盤機構(JNES)の399人に加え、新規採用で計480人増え、千人規
模となる見込み。新規採用の職員は、原子力施設の審査、東京電力福島第1原発
事故の対応などにあたる。原子力施設の研究などで規制当局を支援してきた
JNESを規制庁と一体化することで、規制委の体制強化を目指す。」
・・・・・・・増員、廃炉のためならわかるが、稼動前提の増員。

原発施設立地自治体、
13.「六ケ所村長、規制委方針問題視せず」デーリー東北12/10 09:00
⇒http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2013/12/10/new1312100903.htm
記事「古川健治六ケ所村長は9日の村議会定例会一般質問で、18日に施行する
核燃料サイクル施設の新規制基準に関し、高レベル放射性廃棄物や使用済み核燃
料の受け入れを暫定的に容認した原子力規制委員会の方針を問題視しない考えを
示した。・・・『廃棄物だけが国の思うように入ってくる』と指摘した橋本議員
に対し、古川村長は再処理工場の完成時期が未定とされている点にも触れ、『地
域経済、雇用、村財政に少なからず影響を及ぼしている。一日も早い竣工(しゅ
んこう)を期待している』と答弁した。規制委の方針には「より安全性を厳格に
するための一つの考え方」と理解を示した。・・・・・・」
電力会社、
14.「節電目標6%以上、北海道で開始 厚着や膝掛けで暖房節約企業も」北
海道新聞12/10 08:24
⇒http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/509180.html
記事「政府と北海道電力が要請した2010年度比6%以上の節電期間が9日
夕、全道で始まった。北電泊原発(後志管内泊村)全3基が停止する中、道内の
事業所では電力不足の深刻化に備え、従来の取り組みを継続、強化する動きが目
立つ。 ・・数値目標付き節電期間は、来年3月7日までの平日(年末年始を除
く)の午後4~9時。今冬は、供給余裕度を示す予備率が厳寒期の2月でも最低
限必要とされる3%を上回り、7・2%を確保できる見通し。このため数値目標
は昨冬の『7%以上』より緩やかだ。・・・・・・・・・・・・」

再生エネルギー、
15.「東北3生協、風力発電に参入 15年度から3基稼働計画」朝日デジタ
ル12月11日02時42分
⇒http://www.asahi.com/articles/TKY201312100401.html?ref=com_top6_2nd
記事「宮城、岩手、秋田の3県の生活協同組合は10日、連携して風力発電事業
に乗り出すと発表した。3生協とも、『脱原発』を掲げる日本生活協同組合連合
会のメンバーで、将来的には、家庭への電力供給をめざす。みやぎ生協、いわて
生協、コープあきたのほか、秋田市の風力発電会社「ウェンティ・ジャパン」が
1月に新会社『コープ東北グリーンエネルギー(仮称)』を設立する。秋田県が
地盤の地銀、北都銀行なども加わる。・・・・・・・・25億円を投じ、秋田市
と秋田県由利本荘市にまたがる日本海沿岸に、3基の発電設備を設け、2015
年度から稼働させる計画だ。出力は計約7490キロワットで、約4500世帯
の年間消費量にあたる1650万キロワット時の電気を東北電力に売るとい
う。・・・・・生協連によると、すでに首都圏の4都県の生協が、秋田県にかほ
市で出力2千キロワットの風力発電を始めている。」

こちらの元首相は、
16.「大間原発の建設 差し止め訴訟支持」 【東奥日報】12月10日
記事全文「民主党の菅直人元首相は9日、北海道函館市で講演し、電源開発大間
原発(大間町)の建設差し止め訴訟を函館市が準備していることについて『東京
電力福島第1原発事故以降、裁判官の意識も変わったはず。子や孫のために原発
を造っていいのかという思いを訴えてほしい』と述べた。 首相当時の原発事故
への対応についても触れ、『原発をなくすことが、首相を辞めてからの私の使命
だ。間違った方向に進んでいる安倍政権を止めるため、大間原発を止められるか
どうかは大きい』と強調した。」
こちらの方も、
17.「秘密保護法成立も疑問視 倉本聰さん、北海道・仁木で講演 原発再稼
働は『無責任』」北海道新聞12/10 13:02
⇒http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/509209.html
記事「【仁木】脚本家の倉本聰さんの講演会「北の国から」が8日、町民セン
ターで開かれた。原発による放射性廃棄物について『処理方法を解決しないまま
今日に至っているのが日本の原発。再稼働しようとしているが、子どもや孫の世
代である未来というごみ箱に放り込もうとする行為で無責任』と述べ、原発再稼
働を急ぐ政府の姿勢をあらためて批判した。 ・・・・・現代社会が抱える問題
についても言及し『戦後の日本人は便利さだけを追求し、本当の幸せを忘れてい
る。幸せが何かを知らなければ、モノは豊かでも幸せを感じることはない』と指
摘。倫理観を大切にする社会への変革を求めた。」

海外、
18.「核使用で20億人飢餓の恐れ 米科学者『廃絶交渉を』」東京新聞 (12
月10日 14:02)
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013121001001430.html
記事「【ニューヨーク共同】核兵器が使われた場合、気温低下などの気候変動を
招き、食料生産が減少して世界の20億人以上が飢餓状態に陥る恐れがあるとの
論文を、米非政府組織(NGO)『社会的責任のための医師の会(PSR)』の
アイラ・ヘルファンド博士が10日、発表した。・・・・爆発や放射能による犠
牲に加え、発展途上国や中国で深刻な食料難が生じると警告。食料自給率が低い
日本なども影響を免れないとしている。・・・・・・・」

九州、
19.「脱原発政策大綱取りまとめへ意見交換会(前)~福岡で原子力市民委員
会 」データマックス12月10日 15:02
⇒http://www.data-max.co.jp/2013/12/10/post_16455_ymh_1.html
記事「脱原子力政策大綱の取りまとめを進めている原子力市民委員会は、同大綱
に市民の意見を反映させるため、12月8日、福岡市内で意見交換会を開い
た。・・・吉岡斉座長代理(九州大副学長)が『市民の意見を取り入れて、来年
4月に同大綱を策定し、国の原子力政策改正へ反映をめざす』として、中間報告
の概要を報告。『今の政権が、脱原子力を強力に進める政権となることは無理だ
が、我々は脱原子力の政権をつくるという決意で、その政権ができれば、脱原発
基本法をつくり、脱原発計画をつくる。脱原発政策大綱の骨子が基本計画にな
り、社会を変えるという意気込みで取り組んでいる』と、同大綱の位置づけを述
べた。・・・・・・・・・・」
・・・・・いつもの山本記者がていねいに内容を伝えています、続きます。

20.「冬のボーナス泣き笑い 大企業ではアップ、業績不振でゼロも 九州
50人アンケート」西日本電子版12月11日 03時00分 更新
⇒http://qbiz.jp/article/28814/1/
記事の末尾に「・・・・・・・2011年3月の福島第1原発事故後、管内の原
発がすべて停止した九州電力は今年、夏と冬の支給を見送った。福岡市中央区の
本店近くで小料理店を営む男性(63)は『事故前から売り上げが3割減った。
この上、ボーナスもゼロだと忘年会の予約も入らない』とため息をつく。周辺で
は、この1年で飲食店が何軒も入れ替わったという。」
・・・・・・この記事はボーナスを支給される人の話です、支給されない人もア
ンケートでは15%となっています。

今朝届いた西日本新聞では、
1面に、
21.「原爆症認定 非がん3疾患 基準緩和 爆心地2キロ内 放射線起因求
めず」12月11日 00時10分
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/57411
記事「・・・・・・・・・がんや白血病は多くの被爆者が認定されているが、非
がん疾患では被爆との因果関係の立証が難しく、各地で認定却下が相次いで訴訟
になっている。政府は、被爆者団体や自民党の『原子爆弾被爆者救済を進める議
員連盟』の要請を受け、基準緩和を決めた。新基準は、がん以外の心筋梗塞、甲
状腺機能低下症、慢性肝炎・肝硬変の認定条件から放射線起因性を外す代わり
に、爆心地から『3・5キロ以内』の直接被爆を『2キロ以内』とする。放射線
白内障は「これに近い距離」を積極認定する。ただ、裁判で原爆症と認められた
中には4キロや6キロで被爆したケースもあり、新基準では不十分との批判が出
る可能性がある。・・・・・・・・・」
・・・・記事の前後をよく読む必要があります、今後のフクシマや被曝労働など
の問題にもつながります。
すぐ横に、ケネデイ大使が長崎訪問の記事、わざわざ31面にも大きく扱って、何
か変わるでしょうか。
2面に、11.の類似記事、
7面経済欄に、10.の類似記事、
29面社会欄に、20.の記事があります。
今朝の紙面も以上です。(12.11.4:30)

★ 安間 武(化学物質問題市民研究会) さんから:           
メールサービス 2013年12月10日 第396号
------
秘密保護法 廃案!
行動を継続しなければ、ファシズムにつながる! 
自公政権を倒せ!反原発・反秘密保護法
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/topics/topics_abe_master.html
--------------------------------------------------------------------------
■ストップ!秘密保護法…今後に向けた作戦会議(12/12)
http://stophimitsu.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/1212-a6f6.html
日時:12月12日(木)15:00~17:00
場所:衆議院第一議員会館第三会議室
内容:
1. 振り返り-成果と課題 2. 今後の見通し 3. 活動提案
※国会議員にもピンポイントで声をおかけする予定です。
主催:秘密保護法を考える市民の会

■定例定例金曜日抗議(12月13日):
首相官邸前 18:00~20:00
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=3864
規制庁前 1 9:00~20:00
http://www.kiseikanshishimin.net/%E5%B8%82%E6%B0%91%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%
B7%E3%83%A7%E3%83%B3/

■年内トドメの大抗議!!!1222 再稼働反対★国会大包囲
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=3811
日時:2013年12月22日(日)
主催:首都圏反原発連合
協力:さようなら原発1000万人アクション / 原発をなくす全国連絡会 /
脱原発世界会議 / 経産省前テントひろば / 再稼働反対阻止全国ネットワーク
内容:
○12:30 開場
○13:00~ 14:00 集会(日比谷公園野外音楽堂)
○15:00 国会包囲
○15:30~ 17:00 大抗議
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ウェブ更新情報
-----------------
■13/12/09▼自公政権を倒せ・反原発・反秘密保護法▼2013年 トピックス▼「ト
ピックス No.116/秘密保護法-朝日・毎日・東京・日経・赤旗-社説」 と 
「トピックス115/秘密保護法-毎日新聞(2013年11月18日~12月7日)」 を紹
介しました。
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/topics/topics_abe_master.html


■13/12/08▼自公政権を倒せ・反原発・反秘密保護法▼2013年 トピックス▼「ト
ピックス114/秘密保護法案を懸念する人々の意見-朝日新聞デジタル(2013年
11月18日~12月7日)」  を紹介しました。
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/topics/topics_abe_master.html

■13/12/08▼自公政権を倒せ・反原発・反秘密保護法▼2013年 トピックス▼「ト
ピックス113/秘密保護法案・新聞各紙社説(47 NEWS 2013年12月6日、7日)」
を紹介しました。

47 NEWSがまとめた加盟地方紙の秘密保護法に関する社説(12月6日又は7日)を
紹介しました。47 NEWSがまとめた地方紙の全ては、秘密保護法に強い懸念を
持っています。
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/topics/topics_abe_master.html

■13/12/07▼自公政権を倒せ・反原発・反秘密保護法▼2013年 トピックス▼トピッ
クス No.112 【秘密保護法】 東京新聞(2013年12月2日~6日) 悪法成立以前
の記事を掲載しました。成立後の記事は別途特集します。
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/topics/topics_abe_master.html

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秘密保護法関連情報
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■バーナムの森は動いた
秘密保護法強行採決は安倍政権の終わりの始まりだ!
秘密保護法を廃案へ!実行委員会 海渡 雄一
http://www.himituho.com/

■<記者発表>秘密保護法の廃止を求める活動を
2013年12月6日 今後の活動についての提案
秘密保護法を廃案へ!実行委員会 海渡 雄一
http://www.himituho.com/プレス-リリース/

■悪法を押し付けようとする安倍内閣の退陣を要求
【声明】「秘密保護法」強行採決・「成立」に抗議し、廃止・撤廃を求めます
2013年12月6日
http://www.himituho.com/法律の廃止-撤回を求める声明/

■国際基準(ツワネ原則)から逸脱する「秘密保護法案」
2013年11月5日 海渡雄一
秘密保護法案の危険な内容と「国家安全保障と情報への権利に関する国際原則
(ツワネ原則)」と比較した問題点 http://www.himituho.com/海渡弁護士報告
レジュメ/

■国家安全保障と情報への権利に関する国際原則
ツワネ原則(日弁連訳)
http://www.himituho.com/ツワネ原則-日弁連訳/

★ 前田 朗 さんから:
腐敗司法にメスを入れた小説 黒木亮『法服の王国 小説裁判官(上・下)』
(産経新聞出版)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2013/12/blog-post_10.html

★ 紅林進 さんから:
安倍政権は、「原発ゼロ」を明確に否定し、原発を重要電源として位置
づける、新しい「エネルギー基本計画」を策定しようとしています。

12月6日(金)、総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会において、
事務局(資源エネルギー庁)から急遽、「エネルギー基本計画に対する
意見(案)」が提示され、同日(12/6)、この「案」に対するパブリック
コメント(任意の意見募集)も開始されています。【来年1/4〆切】

[新しい「エネルギー基本計画」策定に向けた御意見の募集について]
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=620213015&Mode=0

このように原発を重要電源として位置づけ、再稼働や原発の海外輸出
にも道を開く、このような「新エネルギー基本計画」を策定させないため、
原発を重要電源として位置づけることに反対し、「原発ゼロ」を迫る、
パブリックコメント(パブコメ)を出し、「原発ゼロ」の民意を再び、政府に
突きつけ、迫りましょう!

以下、eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)のMLより、
その呼びかけを転載させていただきます。
※但し「件名」の(原発を重要電源と位置づける)(反対の意見を!)は
  私、紅林の補足です。
---------------------------------------------------------------------------
【2014年1月4日まで】新しい「エネルギー基本計画」策定に向けたパブコメ募集
---------------------------------------------------------------------------

12月6日(金)、総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会において、事務局
(資源エネルギー庁)から急遽、「エネルギー基本計画に対する意見(案)」が
提示されました。

これは、各紙が報道しているように、明確に「原発ゼロ」を否定し、原発を重要
電源として活用するとしています。

これは、エネルギー基本計画の見直しのたたき台になるもので、これに沿って
今年いっぱいに見直しの取りまとめが行われ、来年早々にも閣議決定される
見通しです。
(法律に基づき総合資源エネルギー調査会が「意見」をとりまとめて経産大臣
に提出し、それに基づき経産省が策定した「エネルギー基本計画」を閣議決
定)。

[第12回基本政策分科会 配布資料]
http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonseisaku/12th/12th.htm

[中継録画]
http://www.ustream.tv/channel/enecho-bukai

[新聞記事の例:毎日新聞]
http://mainichi.jp/select/news/20131206k0000e020207000c.html

また、同日(12/6)、この「案」に対するパブコメ(任意の意見募集)も
開始されています。【来年1/4〆切】
[新しい「エネルギー基本計画」策定に向けた御意見の募集について]
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=620213015&Mode=0

2012年夏の「国民的議論」では、さまざまな手法で市民の意見の集約が試み
られ、「少なくとも国民の過半が原発ゼロを望む」とまとめられました。特に、
パブリックコメント(パブコメ)では、総数8万9000件以上のうち9割近くが、
「原発ゼロ」を選択し、民主党政権下での「革新的エネルギー環境戦略」に
おける原発ゼロ方針の閣議決定につながりました。

今回の、原発維持方針は、「国民的議論」の無視、国民の声の無視とも言える
でしょう。

【声明】 エネルギー政策見直し:「国民的議論」無視はゆるされない
(2013年10月25日)http://e-shift.org/?p=2822

【11/13】シンポジウム:エネルギー基本計画見直し
 ―いま問われる民意の反映(資料を掲載)
http://e-shift.org/?p=2830

1月4日まで、年末年始をはさんで短い期間のパブリックコメントには、改めて、
多くの声を届ける必要があります。
あきらめずに、パブコメを出し、多くの人に伝え、市民の意思を届け続けましょう。

ISEP、自然エネルギー財団から出されている提言も参考に、
ぜひ再び、1通でも多くのパブコメを出しましょう!

[ISEPブリーフィングペーパー:エネルギー基本計画への政策提言]
http://www.isep.or.jp/library/5708

[自然エネルギー財団:「エネルギー基本計画」への提言]
http://jref.or.jp/activities/reports_20131202.php

★ツイッター拡散中!
パブコメくん: @pubkomekun
ゼロノミクマ: @zeronomikuma
eシフト: @eshift

★12/12 FFTVで放送予定
「エネルギー基本計画にパブコメ募集中!原発ゼロの声を再び!」
【日時】12月12日(木)21:00~22:00
【出演】松原弘直(ISEP)、吉田明子(FoE Japan)ほか
【URL】http://fftv311.blogspot.jp/

★12/17 ワークショップ「エネルギー基本計画にパブコメを出そう!」
これで書ける!パブコメのポイントを整理します。ぜひご参加ください。
【日時】2013年12月17日(火)18:30~20:30
【場所】東京しごとセンター セミナー室(5F)(東京・飯田橋)
    http://www.shigotozaidan.or.jp/
【資料代】500円
【主催】FoE Japan
【協力】eシフト

------集会等のお知らせ------

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」
ホームページHP http://bye-nukes.com。

●12・15 鹿児島川内原発再稼働阻止行動行き●
ご案内チラシ:http://tinyurl.com/l9cfc2d
貸し切りバス福岡発から参加される方は 
青柳までメール y-aoyagi@r8.dion.ne.jp 
交通費補助を「さよなら原発!福岡」から致します。
<あと2席。先着順。>

● 原発労働者梅田裁判第8回口頭弁論 (301号大法廷)●
 12月18日(水)午後1時30分 福岡地方裁判所
  福岡市中央区城内1-1 (市営地下鉄・赤坂駅下車、徒歩5分)
   〇門前集会1:00~   〇入廷行進1:15~
   〇裁判開始1:30(口頭弁論)
   〇報告集会2:00 福岡市立中央市民センター 第2会議室
  福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図 http://tinyurl.com/ll3slxq

■「沖縄のいまー基地問題と平和を考えるつどい」
日 時: 12月18日(水)午後5時開場(沖縄ドキュメントDVD上映) 
場 所: 福岡市立中央市民センターホール 
★『標的の村』予告編→http://www.youtube.com/watch?v=Ofvwr2lUuKA
沖縄からゲスト: 会沢芽美 大久保康裕 伊佐真次
集会開催の呼びかけ人(五十音順)
  青柳行信 石川捷治 石村善治 西表 宏 緒方 満 岡本茂樹
  酒井嘉子 末永節子 ハンナ&マイケル 福田光子 前海満広 三宅 昌  

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第7回口頭弁論期日 12月20日(金)14:00 佐賀地裁
  ジャトナリストの斎藤貴男さん(55)意見陳述。
   午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
原告総数 原告総数 7137名(11/20現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○--------------------------------○
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
  <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
aoyagi@tent-hiroba.jp
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