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☆原発とめよう!九電本店前ひろば第971日目報告☆

2013.12.16(19:13) 1180

青柳行信です。12月16日。

■「沖縄のいまー基地問題と平和を考えるつどい」
日 時: 12月18日(水)午後5時受付開始。 
     午後6時(沖縄ドキュメントDVD上映) 
http://ameblo.jp/yaaogi/
★『標的の村』予告編→http://www.youtube.com/watch?v=Ofvwr2lUuKA
場 所: 福岡市立中央市民センターホール 
  福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図 http://tinyurl.com/ll3slxq

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第971日目報告☆
呼びかけ人賛同者12月15日迄3102人。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】12月15日1名。
 坂田綾子
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまでした。
鹿児島の集会はどうだったのでしょうか?
気になっています。
私の方は 写真展の最終日で、たくさんの来訪者の方々の応対をしました。
来年は リアリズム写真集団の全国公募展に 応募してみようという方が、
10人近く いらっしゃいました。
ご来場 ありがとうございました。
あんくるトム工房
いかさまなNHK http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2772
写真展 閉幕   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2773

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆隙間風・隣家の会話忍び込む仮設住宅三度目の冬
    (左門 12・16-507)
※「仮説」という言葉の魔術を使って、政府は「掘っ立て小屋」のつもりで経費
をケチった。
被災者はやむなく入居した。そのために健康を害し、命を縮めた人もある。
「千々に物こそ悲しけれ」から「怒り心頭に達す」段階である。
この冬を最後にする取り組みを!このつらい経験を活かして、行政も建設業者
も、「仮設住宅」の設計を改善して、断熱材と防音材とをケチらないで、
普通の生活が出来るようにすることを肝に銘じなければならない。

★ 甲斐市の佐藤袿子 さんから:
最近ご紹介いただいた浜矩子さんの講演が面白かったです。
http://www.youtube.com/watch?v=Pb5wneQkVn4

たとえば、グローバル社会を生き抜くのには、国としては、財力と知力はあった
方が良いけれども
一番大切なのは、度胸と愛嬌だと言っていたことです。個人として大切なことと
しては、他人の痛みに関心を寄せ続けることとも言っていました。

日本は、アフリカのジプチに、ソマリア沖の海賊対策を理由に自衛隊の基地を国
民になるべく知られないように作ってありますが、来年はアフリカ7か国に自衛
隊を派遣する(「月刊まなぶ」10月号富山栄子さんの記事より)のだそうです。
アフリカの貴重な資源を頂いて日本も経済活動や日常生活で恩恵を受けているの
であれば、アフリカに滞在する多くの国の軍隊を撤退させ、アフリカになだれ込
んでくる武器の流入を防ぐために、日本がひと肌もふた肌も脱ぎ努力すること
が、アフリカ市民に感謝の気持ちを伝えることになると私は思うけれど、どうで
しょうかね。

もう一つ浜矩子さんの講演で印象強く残っていることは、マスコミに「アベノミ
クス」という意味不明の言葉を使わせてしまったのは間違いだったと同じくらい
に、「解釈改憲」というありえない言葉をさもありうることにようにマスコミが
使い出したら、要注意というより、それを止めさせなければならないと思ったこ
とです。

今日本人、特に私たち団塊の世代の中で、立憲主義や民主主義の意味をわかって
きたのかどうかが問われていますが、あの戦争を総括できなかったのも、その意
味を理解できていなかったからではないか。
他力本願で自ら考えることのできない多くの日本人の特徴を、纐纈厚さんが「日
本人はなぜ戦争をやめられなかったのか」の著書の中で述べています。
今改めて、立憲主義と民主主義とは何か? 問い直すことが求められていると感
じました。

★ 長船青治 さんから:
「シジフォスの神話以下」をアップ
http://seijiosafune-shushu.blogspot.jp/
昨夜ニュースで環境大臣が佐藤県知事らのまえで
非常に心苦しいのですがなんちゃって官僚が書いた文章を
読み上げているだけだったのであんまりアホらしいので自分なりに状況を整理し
て見た。Google+にも掲載しておきます。

★ 増野徹 さんから:
【動画】京都シンポジウム「東アジア民衆の連帯を求めて ~つくられる『危
機』にあらがうために~」
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/116640
12月14日 いくつもの企画が重なった中、100名弱の方々のご参加をいただきま
した。 中身は濃かった と思います。IWJさんの動画です。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝は、昨日、開催された川内の集会
http://tinyurl.com/l9cfc2d の記事から紹介します。

1.「原発再稼働阻止へ集会 薩摩川内市、1800人が参加」西日本12月16日
03時00分
⇒http://qbiz.jp/article/29087/1/
記事「原発の再稼働阻止に向けた集会『集まろう ストップ再稼働12・
15in川内』が15日、九州電力川内原発が立地する鹿児島県薩摩川内市で開
かれた。地元の川内原発建
設反対連絡協議会など県内の反原発団体が実行委員会をつくり開催。会場の同市
向田公園には福島県や東京都など全国各地から約1800人(主催者発表)が集
まり、反原発運動の
連帯を確認した。集会では同協議会の鳥原良子会長が『全国の人が再稼働反対を
訴えてくれれば、声を上げにくい市民も声を上げようと(反原発行動が)芽生え
てくれる』と訴え
た。愛媛県の反原発団体代表らが『ともに闘おう』などと呼び掛けた後、『使用
済み核燃料は誰も処理できない人類の負の遺産。再稼働によって、さらに増やし
てはならない』な
どと訴える集会アピールを採択した。集会後、参加者は『原発ゼロへ』『再稼働
は犯罪』などと書いたパネルやのぼりを掲げ、市中心部をデモ行進。『再稼働反
対』『原発要らな
い』などと声を張り上げた。」
・・・・寒い中お疲れ様でした。他紙でも報道があっているでしょうか。

次に、福島第一の現場について、
2.「地下水汚染、収束見えず=漏出箇所の特定困難-公表半年、流出続く・福
島第1」時事通信12/15-14:20
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013121500072
記事「東京電力が福島第1原発の海側で、地下水が放射性物質に汚染されている
と公表してから19日で半年になる。放射性物質の濃度は上昇し、海への流出も
続くが、東電や政府
は抜本的な解決策を打ち出せておらず、収束の兆しは見えな
い。・・・・・・・・・・・・・第1原発では事故直後の2011年4月と5
月、2号機や3号機のトレンチ(ケーブル
などの地下管路)に流れ込んだ高濃度汚染水が海に流出した。このトレンチにた
まった汚染水が地中に広がった可能性が当初指摘されたが、タービン建屋などか
ら直接漏れた恐れも
否定できず、特定は難しい。・・・・汚染地下水は港湾に流れ込み、外洋に拡散
している可能性が高い。東電は外洋の海水面近くの放射性物質濃度に大きな変動
はないと説明す
るが、海底には事故で放出された放射性物質が沈んでおり、地下水流出の影響は
正確に把握できていない。」

政府は、
2.「原発新設資金 8割温存 検査院の削減指摘」東京新聞12月15日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013121502000103.html
原発新設のため経済産業省資源エネルギー庁が積み立てている資金が、東京電力
福島第一原発事故後に会計検査院から大幅削減を求められながら、現在も八割程
度が残っていること
が分かった。検査院の意見に法的拘束力はないものの、省庁は指摘に従って予算
の使い方や制度を改めるのが通例。エネ庁は指摘を軽視し、資金を温存し
た。・・・・・・・エネ庁
は原発事故後の二〇一一年度当初も新設する原発が十四基あると見積もり、千二
百三十一億円を積み立てた。その後、このうちの五百億円は原発事故対策費など
に充てるため一般会
計に繰り入れられた。検査院は、事故により原発新設を見直す動きがあることな
どを理由に、資金は十四基中三基分しか必要ないと主張。一一年十月には、残り
の七百三十一億
円のうち、当面必要な額は七十三億円程度で、六百五十億円余を減らせるとの報
告をまとめた。・・・エネ庁は指摘を受けた後、資金の積み増しをやめて支出し
かしていない。だ
が、一三年度当初で資金は五百八十九億円も残り、検査院が求めた大幅な削減は
できていない。・・・・・・エネ庁電力基盤整備課は『指摘を受けた後は資金を
積み増していない
し、額そのものは減っている。資金対象の原発の選び方を変えていないのは、原
発を新設するかどうか、具体的な政府の方針が決まっていないためだ』と説明し
ている。会計検査制
度に詳しい日本大の有川博教授(公共政策)は『検査院の指摘に対してほぼゼロ
回答というのは極めてまれなケースで、誠実な対応ではない。財政状況を考えれ
ばいったん国庫に戻
すのが筋だ』と述べた。」
・・・・経産省のとんでもない姿勢です。

3.「エネ基本計画案了承/『原発ゼロ』投げ捨て/『基盤電源』明記」しんぶん
赤旗 [2013.12.15]
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-12-15/2013121501_07_1.html
記事「・・・・・・13日の分科会で植田和弘委員(京都大学大学院教授)は、
放射性廃棄物の処分方法が確立されていないことを示し、『原発に依存すること
は難しい』と主張。
辰(たつ)巳(み)菊(きく)子(こ)委員(日本消費生活アドバイザー・コン
サルタント協会常任顧問)も、計画案に反対意見を併記するよう求めまし
た。・・・三村会長は
『(併記は)恥ずかしい』と一蹴。6日の原案提示からわずか1週間で審議を打
ち切りました。・・・・」
・・・・委員長のとんでもない姿勢、鉄鋼メーカーの社長―原発メーカーの仲間
です。

規制委、
4.「核物質防護徹底を指示 原子力規制庁、28事業者に」【共同通信】
12/15 19:23
記事全文「日本原子力研究開発機構の高速増殖炉原型炉もんじゅ(福井県敦賀
市)でテロ対策などの核物質防護に不備があった問題を受け、原子力規制庁が原
発を保有する電力各社
や、原子力機器メーカーなど計28事業者に核物質防護の徹底を求める指示文書
を出していたことが15日、関係者への取材で分かった。核物質に対する安全意
識の向上を促すのが
目的で、既に運用を見直し、内部規定の変更を検討している電力会社もある。核
物質防護は、原子炉等規制法で規定。」

被災地フクシマ、
5.「15日県内各地の放射線量測定結果・県内13箇所の環境放射線量測定
値・県内死者.行方不明者」福島民報12月16日朝刊
⇒http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
※注意:このページは、毎日同じURLで紙面が更新されます。
※ここにある数字は、モニタリングポストの周りが除染された環境の下での数値
です。

6.「中間貯蔵施設 『最終処分場化』に不安 県外受け入れ、展望なく」産経
新聞 12月15日(日)7時55分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131215-00000055-san-soci
記事「・・・今回の政府の建設要請には、手詰まりを打開し除染を一気に前進さ
せることで復興を加速する狙いがある。・・・・・・これまで政府は中間貯蔵施
設について、『最長
30年間保管し、福島県外で最終処分する』と約束してきたが、県や地元自治体
はあくまで法律で明文化するよう求めてきた。だが、現実的には県外の自治体が
受け入れる見通しは
容易に立たないため、政府は平成24年7月に同様の内容を閣議決定しているこ
となどを理由に法制化を先送りしてきた。・・・・・地元では「なし崩しに最終
処分地になる」との
懸念が強い。・・・・・・・」
6’.「『仕方ない』、本音は『反対』 中間貯蔵受け入れ要請」福島民友
(12/15 10:40)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/1215/news8.html
記事「除染で出た汚染土壌などを保管する中間貯蔵施設の設置について、国が県
と大熊、双葉、楢葉の候補3町と既存の管理型処分場を利用する計画の富岡町に
正式要請した14
日、候補地の町民は『仕方ない』と無念さをにじませながらも、本音は「反対」
と複雑な心境をのぞかせる。一方、除染を早く進めたい自治体は土壌の仮置きに
苦慮しており、候補
地の住民に気遣いながらも設置要請を「前進」と捉える声が上がっ
た。・・・・・・・」
6”.「補償金、事故前地価下回る見通し 中間貯蔵用地買収」福島民友(12/15
10:40)
記事全文「政府は14日、中間貯蔵施設の用地買収に伴う地権者への補償額につ
いて、原発事故の避難指示などで価値が減っている現在の価値を基に土地の補償
金を支払う方針を示
した。補償額の具体的な算定方法は明らかにしていない。事故前の地価を下回る
ことが予想され、地権者の反発を招く恐れがある。・・補償額の算定は、ダムや
高速道路など国が行
う公共事業の用地取得基準に基づく。『契約時の価値』を基に算定する原則を崩
さず、政府は今後、不動産鑑定士による現地調査などで土地や建物の価値を評価
する。」
・・・・これって、おかしくないですか。地価が下がっているのは原発事故のた
めなのに、踏んだり蹴ったり。
宮城県、
7.「宮城のスギ林、土壌セシウム上昇 影響長引く恐れ」【共同通信】12/15
18:52
記事全文「東京電力福島第1原発事故により放射性物質に汚染された宮城県のス
ギ林で、落ち葉層と土壌の放射性セシウム濃度が時間の経過とともにいずれも上
昇していることが
15日、県の調査で分かった。葉が落ちてセシウムが土壌に浸透したとみられ
る。土壌を広く取り除くのは難しく、林業や林産物栽培への影響が長引く恐れが
ある。・・・・調査は
同県丸森町、石巻市で実施。丸森町で12年6月に採取した10検体では、地下
0~10センチの土壌の場合、平均セシウム濃度が1キログラム当たり721ベ
クレルで、13年6
月には3225ベクレルに上昇。」
栃木県、
8.「子どもの被ばく 85%今も「心配」 那須塩原市、那須町の2200世
帯」下野新聞12月15日 17:42
記事全文「宇都宮大は15日、那須塩原、那須両市町の幼稚園・保育園児を持つ約
2200世帯のうち、約85%が「現在も福島第1原発事故に伴い子どもの外部、
内部被ばくに不安が
ある」と回答したアンケート結果を公表した。アンケートは、同大多文化公共圏
センター福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクトが8~10月に実施した。」

原発関連施設ー青森県、
9.「再処理工場、14年10月完成へ 原燃、1年遅れ見込む」河北新報
(12/15 06:10)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2013/12/20131215t21012.htm
記事「日本原燃が、現在『未定』となっている使用済み核燃料再処理工場(青森
県六ケ所村)の完成時期について、2014年10月とする方向で検討している
ことが14日、関係
者への取材で分かった。近く決定し、県と六ケ所村に報告する。当初予定だった
13年10月から約1年の延期となる。・・・・原燃は、原子力規制委員会によ
る核燃料サイクル施
設の新規制基準が18日施行されるのに先立ち、新たに求められることになった
重大事故対策などに既に着手。関連設備の追加発注を進めており、約1年の延期
幅で完成できると判
断したとみられる。・・・18日以降、県と村に新たな完成時期と新基準への対
応策を説明し、両者から了解を得られ次第、新基準による適合審査を規制委に申
請する。・・・
・・・」

今朝届いた西日本新聞朝刊紙面では、関連記事は見当たりません、1.の集会の
記事も紙面にはありません。
今朝は以上です。
最近、ネット上でも記事が少なくなっています。(12.16. 5:04)

★ 崔 勝久 さんから:
原発メーカー訴訟に原告として参加しましょう(呼びかけ人、呼びかけ団体より)
http://oklos-che.blogspot.com/2013/12/blog-post_15.html
原発メーカー訴訟の原告をよびかける、呼びかけ人・団体に
多彩なメンバー、団体がこころよく応じてくださいました。
これから1月末にかけてもっとしっかりと情報発信をおこない思いますたいと。

★ 松岡@高槻 さんから:
<読む・視る>
・「大学の儒教者数問題」を掲載しました。
教育サイバーネット
http://www.jca.apc.org/~isao_m/

★ 熊田一雄 さんから:
「安倍政権の教育政策に思う」
http://d.hatena.ne.jp/kkumata/20131215/p3

★ 梶原 さんから:
http://ameblo.jp/46493236/entry-11729511557.html
内容は、
ガンの治療のウラ、ガンなどの病を自分で治療する方法、
違法な原発、精神医療のウラ、ワクチン(予防接種)
米韓FTAと韓国の国家戦略特区から見るTPPの先にある日本
についてです。

★ 前田 朗 さんから:
脱原発弁護士・河合弘之の人生 大木英治『逆襲弁護士河合弘之』(さくら 舎)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2013/12/blog-post_7473.html

------集会等のお知らせ------

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

■ 「さよなら原発!福岡」例会 12月17日(火)18時30分~
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F
福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464
地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

「さよなら原発!11.10九州沖縄集会」
ホームページHP http://bye-nukes.com。

● 原発労働者梅田裁判第8回口頭弁論 (301号大法廷)●
 12月18日(水)午後1時30分 福岡地方裁判所
  福岡市中央区城内1-1 (市営地下鉄・赤坂駅下車、徒歩5分)
   〇門前集会1:00~   〇入廷行進1:15~
   〇裁判開始1:30(口頭弁論)
   〇報告集会2:00 福岡市立中央市民センター 第2会議室

■「沖縄のいまー基地問題と平和を考えるつどい」
日 時: 12月18日(水)午後5時受付開始。 
     午後6時(沖縄ドキュメントDVD上映) 
★『標的の村』予告編→http://www.youtube.com/watch?v=Ofvwr2lUuKA
場 所: 福岡市立中央市民センターホール 

■「沖縄のいまー基地問題と平和を考えるつどい」
http://ameblo.jp/yaaogi/
日 時: 12月18日(水)午後5時受付開始。 
     午後6時(沖縄ドキュメントDVD上映) 
★『標的の村』予告編→http://www.youtube.com/watch?v=Ofvwr2lUuKA
場 所: 福岡市立中央市民センターホール 

沖縄からゲスト: 会沢芽美 大久保康裕 伊佐真次
集会開催の呼びかけ人(五十音順)
  青柳行信 石川捷治 石村善治 西表 宏 緒方 満 岡本茂樹
  酒井嘉子 末永節子 ハンナ&マイケル 福田光子 前海満広 三宅 昌  

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第7回口頭弁論期日 12月20日(金)14:00 佐賀地裁
  ジャトナリストの斎藤貴男さん(55)意見陳述。
   午後12時30分に佐賀県弁護士会館に集合
原告総数 原告総数 7137名(11/20現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

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★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
  <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
aoyagi@tent-hiroba.jp
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