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☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1012目報告☆

2014.01.26(13:44) 1262

青柳行信です。1月26日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1012目報告☆
呼びかけ人賛同者1月25日迄3137名。
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
  
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
安倍政権に対する 批判や不満は たくさんあります。
その 矛先が 定まってないような気がします。
原発も、秘密保護法も、消費税増税も、基地問題も、あります。
庶民に増税をしておいて、その分を 大企業の減税に回すのでは
景気はよくなりません。
多額の国債を発行しておいて、また、大型箱ものに予算を投げ入れることには、
呆れます。 前政権の時には 大反対したはずなのに。

景気回復には 賃上げです。 賃金を上げて、内需の拡大を図るべきです。
あんくるトム工房
良識を疑う  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2841
食べる    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/2842

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆県民を裏切った「容認」を「重く受け」辺野古の民意を無視する政府
       (左門 1・26-548)
※首相・官房長官・防衛大臣等々、民主主義の原則を知らない並び大名たちは、
異口同音に「裏切り者」仲井真知事の「容認」だけに触れて、辺野古住民の尊い
意思には触れもしない。政府にとって不都合なことには「見ない・聞かない・言
わない」まさに「秘密保護法」の裏返しの先取りではないか!日本語の問題もあ
る。「地方自治体」という造語が問題を含んでいる。元々は”Governrnent”(政
府)です。「主権を持った地域の政府」なのです。「地方自治体」という捉え方
のなかに、「主権」意識は無いか・少ない。だから、「地方分権」などという
「おこぼれ頂戴」のような発想が出てくる。名護市の人民は、その主権に基づい
て、基地の押し付けを拒否したのです。地域主権の連合体である「日本国政府」
は、対等の主権者として名護市の自己決定を尊重すべきです。憲法学者や政治学
者の皆さん、もっと発言してください!そして、最近、閃いたのは「廃県置藩」
という逆転の発想です。徳川幕府の時代には、藩は「国家」として「自治」を認
められていたのです。明治維新政府が中央集権のために、「大政奉還」を逆手に
取って「廃藩置県」を強行したのでした。その結果が、今日・この状態です。そ
して、このときの首相が長州勢力の亡霊とも言うべき安倍普三です。戦後民主主
義を「レジーム」だとして「中央集権」に戻そうと急いでいます。かくなる上
は、沖縄ならびに原発を押し付けられた「地方政府」と連帯しながら、「中央政
府」の「地方処分」を許さない「「廃県置藩」運動の取り組みを進めて行く所存
です。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝は、九州の玄海原発関連の記事から始めます。

1.<原発新規制基準を評価 県議会原子力特委>佐賀新聞1月25日
⇒http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2614574.article.html
記事<佐賀県議会原子力安全対策等特別委員会が24日開かれ、北海道大大学院
の奈良林直教授が参考人として出席し、原発の新規制基準について、福島原発事
故を踏まえた過酷事故への多重防護対策が取られていると評価。地球温暖化防止
などの視点から、原発の再稼働の必要性を指摘した。 ・・・・奈良林氏は福島
原発事故に関し、データを提示しながら地震で主要な配管などの損傷はなかった
との認識を示した上で、新規制基準は電源の確保や注水手段など過酷事故に備え
た多重防護の考え方に立っていると説明。フィルターベントなど猶予期間を設け
ている対策については「欧米でも、運転しながら十分な対策期間を設けて対応し
ている」として、問題はないとの考えを示した。
?・・・・ただ、規制委員会の書類を中心とした審査や検査体制については
「検査対象が間違っている」と問題視。「書類の山ではなく、実際のプラントを
見て検査する体制に改めるべき」と指摘した。・・・・・・・>

2.<MOX燃料差し止め訴訟 9月結審の見通し>佐賀新聞1月25日
⇒http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2614577.article.html?
記事<玄海原発(東松浦郡玄海町)3号機のプルサーマルに反対する市民が、九
州電力にプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料の使用差し止めを求め
ている訴訟の弁論準備手続きが24日、佐賀地裁であり、9月19日に結審する
見通しとなった。 ・・・・・弁論準備手続きは非公開。原告側によると今後の
進行について、5月30日に証人を決め、7月18日に証人尋問をした後、9月
19日に互いが最終準備書面を提出する予定で期日を決めた。
・・・九電側はMOX燃料の内圧の評価値など、これまで「企業秘密」として
いた情報を初めて一部明らかにしたという。ただ、これらの情報が含まれる書面
について、九電は佐賀地裁に閲覧制限を申し立てているとみられるが、九電は
「非公開の手続きなので、申し立ての有無も含めて答えられない」としている。>

福島第1事故現場では、
3.<貯水槽の雨水排水ヘ 放射性物質除去後に>福島民報 1月25日(土)11時53
分配信
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/2014012513503
記事<東京電力は福島第一原発の地下貯水槽に貯蔵している汚染雨水について、
放射性物質を取り除いて排水する。24日までに原子力規制庁に実施計画を申請
した。雨水には東電の排出基準(1リットル当たり10ベクレル)を上回る
99~470ベクレルの放射性ストロンチウム90が含まれている。専用の装置
でストロンチウムを除去し、基準以下となったことを確認して排水す
る。・・・・地下貯水槽は昨年4月に漏えいが相次ぎ、使用を中止した。東電は
昨秋の大雨に伴い、地上タンク群に設けた漏出防止用の「せき」にたまり、排出
基準を上回る汚染雨水の移送先として使用を再開。「一時的な使用」としていた
が、移送先がなく、使用が長期化する懸念が出ていた。・・・・地下貯水槽2カ
所に計36
00トンの雨水が貯蔵されている。>
・・・・・・・3600トン―東電は、なし崩し的に対応する。

被災地フクシマ、
4.<町民と作業員の共生目指す 遠藤広野町長が会見>福島民友新聞 1月25日
(土)13時24分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00010009-minyu-l07
記事<広野町の遠藤智町長は24日、東京・日比谷の日本記者クラブで会見し、東
京電力福島第1原発事故の影響で町民の帰還が進まない一方で、除染や廃炉作業
の作業員が多く町内に居住している現状を踏まえ「新たな共生の道へ課題を解決
していきたい」と述べ、長期間にわたる同原発の廃炉作業と向き合い、新たな町
の姿を模索する考えを示した。・・・遠藤町長によると、1月現在で帰還してい
る町民は約1300人で震災前の人口の2割超にとどまる。一方、除染や廃炉に携わ
る作業員は約2400人が町内に滞在している。・・・・・>

5.<賠償継続求め民事提訴へ 都路30キロ圏住民が準備>福島民友新聞 1月25
日(土)13時20分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00010002-minyu-l07
記事<東京電力福島第1原発事故で30キロ圏の旧緊急時避難準備区域に指定さ
れ、2012(平成24)年8月末で精神的な損害賠償を打ち切られた田村市都路地区
の一部住民が東電に対し、賠償の継続を求め集団で民事提訴する方向で調整して
いることが24日、弁護団などへの取材で分かった。弁護団関係者によると、同区
域の賠償終期を争点にした提訴は初のケースとなるとみられる。・・弁護団によ
ると、提訴を検討しているのは同市の船引運動場、第2運動場、御前池の各仮設
住宅に避難する同地区の住民や、すでに自宅に戻った同地区の住民。関係者によ
ると、現在は50~60世帯程度が提訴に前向きな考えを示しているとい
う。・・・・・>

6.<福島県 昨年同期比、1万4千人減 県推計人口>朝日デジタル2014年1
月26日03時00分
⇒http://www.asahi.com/articles/ASG1S4QMRG1SUGTB00M.html
記事<県は24日、1月1日現在の県内の推計人口を発表した。194万
5788人で、前年同期比1万3856人減。震災前の2011年3月1日時点
より7万8613人少ない。県人口は11年から200万人を下回り続けてい
る。県統計課によると、昨年1年間の死者数が出生数を上回り、「自然動態」で
9071人減った。県外転出者も転入者を超え、「社会動態」でも4785人の
減少となり、全体で1万4千人近い人口減少となった。ただ、社会動態の減少は
原発事故が起きた11年は3万3千人を超えたが、昨年は5千人以下にとどまっ
た。01年以降では最も小さい減少幅という。同課は、復旧・復興の工事や企業
の立地などで転入者が増えたためとみている。・・・・・・・・・・・・>

6’.<県人口 社会動態は過去10年で最少 1月1日現在194万5788
人>福島民報01/25 10:07
⇒http://www.minpo.jp/news/detail/2014012513496
記事<県は「減少数が5千人を下回った平成13年以前の水準に戻りつつある」
としている。ただ、住民票を残したまま避難している県民は依然多く、県は人口
回復には時間がかかると見ている。市町村別では、1年間で郡山市で133人、
鏡石町で19人、西郷村で37人増えた。最も減少したのはいわき市で、
2114人減った。・・・・県全体の世帯数は72万2521世帯で、4578
世帯増えた。>
……世帯数だけは、増加は何を意味している? この記事には市町村別一覧表があ
ります。

7.<緊急時の線量、政府が公表 情報発信の役割を明記>福島民友(01/25
10:10)
⇒http://www.minyu-net.com/news/news/0125/news10.html
記事<県防災会議原子力防災部会は24日、福島市で会合を開き、県地域防災計
画・原子力災害対策編の修正案を大筋で了承した。原発事故発生時の緊急時モニ
タリング(放射線量測定)の結果は政府の原子力災害対策本部が公表するほか、
現地本部の役割を担うオフサイトセンターも情報発信することを明記した。2月
に予定する県防災会議で計画の見直しを決定する。・・・・・・・県は、大熊町
にある現在のオフサイトセンターが使えないため、南相馬市原町区に福島第1原
発用、楢葉町に福島第2原発用のオフサイトセンターを新設、2015(平成
27)年度の完成を目指している。>

8.<いわき沿岸試験操業決定 シラウオ、コウナゴ漁で開始>福島民友新聞 1
月25日(土)13時35分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00010012-minyu-l07
記事<県漁連(野崎哲会長)は24日、いわき市で県下漁協組合長会を開き、3月
から震災後初めてとなるいわき沿岸の試験操業をイシカワシラウオ、コウナゴを
対象に開始することを決めた。いわき沿岸の試験操業は、海岸から約10キロまで
の海域で行い、いわき市漁協、小名浜機船底曳網漁協が出漁する。シラウオは刺
し網漁、コウナゴは船引き網漁で行われる。いずれの魚種も開始前に放射性物質
の重点検査を実施する。いわき沖の試験操業はこれまで、水深が135メートル以
上となる沖合海域で底引き網漁を行ってきた。沿岸海域については昨年9月の開
始が東京電力福島第1原発の汚染水問題を受けて見送られていた。>

9.<25日県内各地の放射線量測定結果・県内13箇所の環境放射線量測定
値・放射性物質の検査結果・県内死者・行方不明者数>福島民報1月26日朝刊
⇒http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
※注意:このページは、毎日同じURLで紙面が更新されます。
※ここにある数字は、モニタリングポストの周りが除染された環境の下での数値
です。

栃木県、
10.<【全県】環境放射能の調査結果(原子力規制委発表)下野新聞1月25日
17:45
⇒http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20140125/1485858
記事<▼空間放射線量率(25日午後5時。単位はすべてマイクロシーベルト/時。
地上1メートルで測定。宇都宮(下岡本町)のみ高さ20メート
ル)・・・・・・・・>

宮城県、
11.<原発指定廃棄物最終処分場 候補地反対で一致 大和町議会>河北新報
(1/25 09:23)
⇒http://www.kahoku.co.jp/news/2014/01/20140125t11025.htm
記事<福島第1原発事故で発生した指定廃棄物の最終処分場の宮城県内候補地に
大和町の下原地区など3カ所が選ばれたことを受け、同町議会は24日、全員協
議会を開き、町内建設に反対する意見書を国に提出することを決めた。近く臨時
議会を開き採決する。議員からは「陸上自衛隊王城寺原演習場に隣接する候補地
は、訓練の騒音対策で住民が集団移転するために国が買い上げた場所。廃棄物を
持ち込ませるために明け渡したのではない」「演習場で過去に誤射があり危険な
上、ごみの町のイメージが定着する。断固反対を」などの意見が出
た。・・・・・・・・・・・>

滋賀県、
12.<理科授業で放射線教育=「子どもに正確な知識を」-福島の中学教諭・
教研集会>時事通信01/25-19:45
⇒http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2014012500270
記事<滋賀県内で開かれている日本教職員組合(日教組)の教育研究全国集会の
分科会で25日、福島県伊達市の中学校の佐藤雄一教諭(50)が、東京電力福
島第1原発事故後に行った放射線に関する教育について報告した。きっかけは、
生徒が県外の人から「放射能がうつる」などの心ない言葉を掛けられたこと。
「正確な知識を身に付けてもらいたい」と、3年の理科の授業で放射線とは何か
や発がんリスクなどの人体への影響、原発の仕組みや日本の電力事情などを計5
時間にわたり取り上げた。・・・・・・気を付けたのは、原発に反対する自らの
考え方は伝える一方で、中立の立場で教えること。「一方的な授業では、『安全
だ』と繰り返してきた推進派と全く同じだ」と考えた。・・・・・100人余
りの生徒へのアンケートでは、授業の前と比べ「放射線の何に気を付けていいか
分からない」という回答が3分の1に減る一方、健康への影響を「すごく不安
だ」とする答えが3倍近くになった。「もう2年たったから大丈夫だろうと思っ
ていたが、そうではないと分かった」という生徒もいた。佐藤教諭は「福島では
放射線を浴びるのは防ぎようがなく、その中でどう健康管理していくかを考え
た。これからも続けて、子どもたちを守りたい」と話した。>

東京都、
13.<検審、東電を厳しく批判 原発事故不起訴は「相当」>西日本(01月24
日 22時43分)
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/65482
記事<東京電力福島第1原発事故をめぐり、原子炉等規制法違反容疑で告発され
た東電を不起訴とした東京地検の処分について、東京第1検察審査会が「不起訴
相当」と議決したことが24日、分かった。その上で「重大な過失があった」と
東電の経営姿勢を厳しく批判している。議決は23日
付。・・・・・・・・・・・・・・・・>

福井県、
14.<「原発事故の全責任を負え」 前双葉町長>朝日デジタル1月26日03時00分
⇒http://www.asahi.com/articles/ASG1T3DGHG1TPGJB001.html 
記事<福島県双葉町の前町長、井戸川克隆さん(67)が25日、敦賀市内で住
民ら約100人を前に講演した。東京電力福島第一原発事故の経験を踏まえ、再
稼働を容認する政治家や経済界に「事故が起きた時は『全責任を負う』と、住民
と契約を交わすべきだ」と訴えた。市民団体「サヨナラ原発福井ネットワーク」
の主催。井戸川さんは昨年2月まで町長を務めた。原発事故ではさいたま市に町
民を集団避難させ、埼玉県加須市に役場を移した。避難中に放射性物質を含んだ
ぼたん雪が頭上に降りかかり、「これで(人生が)終わったと思った」と振り
返った。町民は今も地元に戻れない。・・・。「私たちはいまだに仮設住宅にい
る。やることもなく、閉じこもっている人が多い」と、郷里を奪った原発への
怒りを口にした。まもなく事故から3年。しかし、国中が「東京オリンピックに
浮かれている」と、被災者支援への関心が薄まっていると心配した。・・・・・・>

広島県、
15.<「子ども・被災者支援法」課題探るシンポ、中区で>朝日デジタル1月
26日03時00分
⇒http://www.asahi.com/articles/ASG1T64Z9G1TPITB010.html
記事<「子ども・被災者支援法」の基本方針について学び、東京電力福島第一原
発事故の避難者への支援のあり方を考えるシンポジウムが25日、広島市中区で
開かれた。約60人の参加者を前に広島、岡山両県への避難者が体験を語り、被
災者を支援する弁護士たちが政府の施策を検証した。2012年6月に成立した
支援法は、「一定の基準以上の放射線量がある地域」の被災者の不安の解消や、
安定した生活の実現を掲げる。昨年10月に閣議決定された基本方針は法に基づ
き具体的な支援方針を示すもの。だが、対象地域を福島県内の中通りと浜通りの
33市町村に限定し、批判が上がっている。・・・・・・・・・>

政府、この人はまた外遊、
16.<安倍首相:インド訪問へ出発「最も可能性を秘めた2国間」>毎日新聞
 2014年01月25日 10時58分
⇒http://mainichi.jp/select/news/20140125k0000e010200000c.html
記事<・・・・・・・・・・25日のシン首相との首脳会談では、大規模な円借
款の実施で合意する見通し。26日には日本の首相として初めて「共和国記念
日」の主賓として軍事パレードに参列し「戦略的グローバルパートナーシップ」
の強化をアピールする。訪問は、2005年以降続く首脳の相互訪問の一環。首
脳会談では、原発輸出を可能とする原子力協定の協議や、高速鉄道システム導入
の共同調査の加速も確認する見通しだ。・・・・・・・・・・・・>
16’.<インドの地下鉄に円借款2千億円 首相、首脳会談で表明>朝日デジ
タル1月26日00時56分
⇒http://www.asahi.com/articles/ASG1T7DDBG1TUTFK00L.html
記事<・・・・・会談で安倍首相は、インドへのインフラ輸出拡大を目指し、経
済支援としてニューデリーの地下鉄整備などに新たに2千億円の円借款の供与を
表明。一方、日本からインドへの原発輸出に必要な日印原子力協定については、
昨年5月のシン首相来日時に交渉を加速させることで一致したが、今回の合意は
見送った。安倍政権は原発輸出を成長戦略に掲げるが、核不拡散条約(NPT)
に加盟せずに核兵器を保有するインドとの協定締結には慎重論も強く、継続協議
とした。・・・・・・・・・>

17.<原発稼動の地元合意「制度化は困難」/経産相>東奥日報1月25日
記事全文<函館市が大間原発の建設差し止め訴訟を起こす意向を固めたことをめ
ぐり、茂木敏充経済産業相は24日の会見で、原発稼働に関する立地・周辺自治体
の地元合意について「制度化するのは難しいのではないか」との見解を示した。>

政党、
18.<維新・石原氏、原発・改憲反対なら分裂も>日経 1/25 0:03
⇒http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2403K_U4A120C1PP8000/
記事<日本維新の会の石原慎太郎共同代表は24日、国会内で記者団に原子力協定
や憲法改正で同党が反対した場合、党分裂や離党も選択肢に入れる考えを示し
た。「原子力政策を基本的に否定するようなことになれば党を辞めないわけには
いかない」と語った。同党は昨年12月の両院議員総会でトルコなどとの原子力協
定に反対する方針を決めている。・・・・・。>

東京都知事選挙、
19.<都知事選:世論調査の質問と回答>毎日新聞 2014年01月25日 東京朝刊
⇒http://mainichi.jp/shimen/news/20140125ddm005010067000c.html
記事<◇調査の方法・・・・・・・23、24日の2日間、コンピューターで無
作為に数字を組み合わせて作った電話番号に、調査員が電話をかけるRDS法で
調査した。毎日新聞、共同通信、産経新聞、フジテレビ4社の共同実施。東京都
内の有権者がいる1523世帯から、1015人の回答を得た。回答率は67%。>
・・・・・・質問項目と回答の詳細の数値を知りたい方はクリックしてどうぞ。

19’.<都知事選 原発立地の首長らも争点にカンカンガクガク>毎日新聞 1
月25日(土)17時0分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00000058-mai-pol
記事<東京都知事選(2月9日投開票)で原発政策が争点化していることに対
し、原発立地自治体やその周辺の首長たちが強い関心を示している。今選挙の結
果が国の原発政策に影響を与える可能性も指摘され、争点化に賛同する首長も疑
問を投げかける首長も行方を注視している。・・・・・・・・・・・・・・・>
・・・・・・以下、首長の意見を紹介しています、関心のある方は検索してどうぞ。

金曜官邸前では、
20.<都知事選・現場から:「脱原発」抗議行動倍増 官邸前、関心高まり
2000人>毎日新聞 2014年01月25日 東京朝刊
⇒http://mainichi.jp/shimen/news/20140125ddm012010069000c.html
記事<原発の是非が争点に浮上した東京都知事選の告示から一夜明けた24日、
首相官邸前などで毎週金曜に行われている脱原発を訴える抗議行動に普段の倍近
い約2000人(主催者発表)が集まった。参加者らは争点化を歓迎する一方、
脱原発を主張する主要候補者が複数いることに「どこに投票したらいいんだ」
「票が割れてしまうのでは」との声も上がっていた。・・・・・江東区の会社
員、八文字(やつもんじ)隆二さん(30)は「一時期は(抗議行動の)参加者
がすごく減ってしまったが、都知事選で関心がまた高まったことはうれしい。ど
の候補が都政をよくしてくれるか見極めないといけない」と語った。>
20’.<原発ゼロの声を聞け  官邸前で抗議行動>しんぶん赤旗1月25日
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-01-25/2014012515_03_1.html
記事<通常国会が始まった24日、首都圏反原発連合(反原連)は原発即時ゼロ
などを訴える首相官邸前抗議行動を行いました。・・・・・安倍晋三首相は、施
政方針演説で「これまでのエネルギー戦略をゼロベースで見直すし」、原発の再
稼働を推進する方針を表明しました。2000人(主催者発表)の参加者はドラ
ムのリズムにあわせて「再稼働反対」「原発いらない」とコールしまし
た。・・・・・・・ 日本弁護士連合会前会長の宇都宮けんじ弁護士も、参
加・・・・・・・・。>
20”.<原発争点、デモに刺激 都知事選「声届けたい」>朝日デジタル1月25
日05時00分
⇒http://digital.asahi.com/articles/DA3S10943906.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_DA3S10943906
記事<東京の首相官邸周辺で24日夜、原発反対を訴えるデモがあった。23日
に東京都知事選が告示されてから初めての大規模なデモ。都知事選での脱原発論
議を機に久しぶりに参加した人もおり、脱原発の動きの高まりを期待する声があ
がった。24日午後6時ごろ、首相官邸や国会議事堂周辺に人が集まり始めた。
プラカードを掲げて「再稼働反対」を繰り返す人々のなかに、スーツ姿の男性や
若者、子連れの女性が混じる。・・・・・・・・>
20”’.<【金曜日の声 官邸前】子どもたちのために>東京新聞1月25日
⇒http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/kinyoubinokoe/list/CK2014012502000157.html
記事<埼玉県所沢市の無職 熊崎勇さん(85) 東京都知事選を機に、脱原発
の動きが盛り上がりそうだったので、久しぶりにデモに参加した。事故は起きな
いと言っても、人がやることに「絶対」はない。原発がなくならないと死んでも
死にきれない。・・・・東京都品川区の会社員 佐久間晃史(あきふみ)さん
(28) 将来、原発事故の被害が子どもたちに及ぶかもしれない。自分にでき
るのは反対の声を上げることだけ。悔いを残したくないので訴え続けたい。デモ
に参加する若者が増えるよう輪を広げたい。・・・千葉県柏市の無職 山内京子
さん(62) 今年は多くの原発が再稼働しそうで心配。きちんと意思表示をし
ないと、国に賛成していることにされる。福島の事故の直前に初孫が生まれ、
原発に反対してこなかったことに責任を感じている。>

自治体の取り組み―京都府、
21.<原発事故、京都府北部で市境越え訓練 140人被ばく検査>京都新聞
1月25日(土)14時9分配信
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00000011-kyt-l26
記事<関西電力高浜原発(福井県高浜町)の事故を想定した広域避難訓練が25
日、京都府北部で行われた。舞鶴、綾部の両市から、訓練に参加した約140人
がバスで福知山市まで避難、被ばくを調べる検査を受けた。府での市境を越える
大規模な避難訓練は初めて。午前6時半に若狭湾沖で地震が発生、高浜原発3号
機から大量の放射性物質が放出したとの想定。府や市、原子力規制庁、陸上自衛
隊、バス会社など40機関・団体から約650人が参加した。・・・・重大事故
時に即時避難地域となる原発5キロ圏内の舞鶴市杉山地区では午前8時40分、
静かな集落にサイレンが鳴り響くと、住民たちは「避難完了」を示す白いタオル
を玄関の郵便受けなどに掲げ、集会所に集合、緊張した表情でバスに乗り込
んだ。・・・・・・・・・・府によると高浜原発事故時、府北中部の最大12万
8千人が主に府南部か兵庫県南部に避難する。>
・・・・・実際に事故が起きたら12万超の避難・・・・とても現実的でない。京
都にある種々の歴史的に積み上げた伝統もダメになりますね。

今朝届いた西日本新聞朝刊紙面では、一面にはNHK新会長の会見でのとんでも
ない発言の記事があります。今後のNHKの動きが心配になります。
さて、紙面にはフクシマ・原発・電力関連の記事は見当たりません、強いてあげ
れば、
10面読書のページに、
22.<「日米同盟と原発 中日新聞社会部編」>
・・・・・・本の紹介です。
25面に、
23.<糸島の自然の恵み、東京・代官山でPR 干魚、豚肉など特産品販
売>01月26日 03時00分
⇒http://qbiz.jp/article/31110/1/
・・・・・・こんな取り組みも、ひとたび玄海原発で事故が起きればできません
ね。いま、あっている市長選・市議選の結果が大事です。
今朝は以上です。(1.26.5:19)

昨日のミス:10.の記事のコメント 誤「発砲されています」→正「発表され
ています」
※この新聞記事紹介へのご意見等は、ysykf@yahoo.co.jpまでお知らせください。
※この記事の部分は次のフェイスブックにも毎日貼り付けています。
⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu?ref=tn_tnmn

★ 青木(宮崎の自然と未来を守る会)さんから:
「広島2人デモ」作成の危険なトリチウムと「トリチウム安全神話」が伊方廃炉
ネットで紹介されました。
加圧水型の危険性、玄海原発についても書かれています。ご参考に。

▼トリチウム特集その2
http://www.inaco.co.jp/hiroshima_2_demo/pdf/20140103_tori_A4.pdf
<深刻な玄海町の白血病死> 上記、掲載

★ 緒方貴穂 さんから:
水俣病に関する情報をふたつお伝えします。

①TV番組:
1月26日(日)、JNN九州沖縄ドキュメント「ムーブ」で
「水俣条約 ~水俣からの問い~」と題する番組が放送されます。
詳細は、次のサイトをご参照ください。
http://www.e-jnn.com/move/page/20140119/20140126/
(福岡では、RKBで深夜に放送されます。)

②裁判:
水俣病被害者互助会・第2世代訴訟:結審(予定)
日時:1月27日(月)13:30~(門前集会は13:00~)
場所:熊本地裁

★ 坂井貴司 さんから:
 福島第一原発事故で拡散した放射性物質を除染する作業によって大量の放射性
廃棄物が出ました。その廃棄物をどこに捨てるかが大問題になっています。
 原発事故で大きな被害を受けた福島県楢葉町には大規模な「中間貯蔵施設」の
建設が計画されています。これに対する町民の態度は二分されています。

 「受け入れたくない。しかし、受け入れなければ復興はできない」
 町民の苦悩をテレメンタリーが描きます。
テレメンタリー
「“3.11”を忘れない43 迷走する中間貯蔵施設」
http://www.tv-asahi.co.jp/telementary/
1月27日前後放送

★ 三ツ林安治 さんから:
<1月31日原発輸出反対学習討論会>
開催日が近づいてきましたので再度案内させていただきます。1月31日(金)18
時30分から大阪市・中央区「エルおおさか」にて「日本は原発を売るな!原発輸
出反対学習討論会」を開催いたします。
安倍首相が、明日26日に訪印し共和国記念日式典に出席すると報道されていま
す。そして、この場で「原子力協定の締結、国会承認」を表明するとされていま
すが、インド現地では「1月26日の共和国記念日パレードへの安倍首相訪印歓
迎・原子力協定反対」の運動が大規模に展開されています。まさに安倍を向かい
打つ体制ができているとのことです。31日の学習討論会では、岐阜女子大南アジ
ア研究センター長補佐、客員教授である福永正明氏より、こうした最新情報も交
えてインドの反原発運動について語っていただきます。ぜひご参加ください。

三ツ林安治 - MITSUBAYASHI Yasuji-
YFA64193@nifty,com
コトパンジャン・ダム被害者住民を支援する会
http://www.kotopan.jp/

★ 美浜の会 さんから:
◇◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
地震動の過小評価は許せません! 団体賛同署名
1月29日(水)院内集会・政府交渉
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇
◆地震動の過小評価は許せません!団体賛同署名にご協力を

全国の皆さまへ

再稼働審査中の原発現地と関西・首都圏の市民団体20団体から呼びかけます。
(鹿児島・佐賀・愛媛・福井・新潟・北海道・関西・首都圏の20団体)

地震動の過小評価は許せません!団体賛同署名に協力をお願いします。
イラスト入りの要望書です。

○ネット署名はこちらから http://goo.gl/9je7gC
○紙版の署名用紙 http://p.tl/-OJN
○しめきり 1月27日(月)24時
1月29日(水)の政府交渉にて提出します。

PWR原発の再稼働審査は終盤になっていますが、肝心の地震動の評価や重大事
故対策はまだ定まっていません。それにもかかわらず、更田委員は再稼働の可能
性を口にしたり、鹿児島県知事は3月までに審査終了を求めたり等々、前のめり
の発言が続いています。

津波評価で用いている武村式を地震動評価でも採用すれば、揺れは4.7倍にも
なり、原発の耐震安全性は崩れてしまいます。

全国各地津々浦々から、武村式で地震動評価をやり直すよう求めましょう!
規制委員会宛の要望書に賛同署名をお願いします。

・・・・・・・・

規制委員会宛の要望書

1.基準地震動の評価においても、津波評価と同様に、国内の地震の特性を反映
している武村式で評価しなおしてください。

2.「夏までの再稼働は不可能ではない」との更田委員の暴言を撤回してください。

原子力規制委員会 田中俊一 様 /島崎邦彦 様 /更田豊志 様

原子力規制委員会は、再稼働のための審査を急ピッチで進め、更田委員は1月8
日の高浜原発現地調査で「夏までの再稼働は不可能ではない」と、審査中にもか
かわらず再稼働の可能性まで口にしています。更田委員のこの暴言は断じて許せ
ません。

再稼働審査では、肝心の基準地震動の評価はまだ確定していません。
電力各社の申請では、基準地震動及び基準津波の評価が二重基準となっています。
津波の波源評価については土木学会の指針(2002)に基づいて「武村式」が用い
られています。しかし、同じ断層でも基準地震動を導く場合、電力会社は「入倉
式」を用いています。地震と津波は福島原発事故を引き起こした当の原因であり
ながら、二重の評価が行われていることは、到底納得できません。

審査会合で島崎委員は、「地震と津波の震源は同じ」と繰り返し発言しています。
また、昨年12月18日の大飯原発の基準地震動審査において、規制庁の地震・
津波担当である小林勝安全規制管理官は、事実上武村式で基準地震動を評価し直
すよう指摘しました。

断層が引き起こす地震の規模(地震モーメント)を断層面積から算出する場合、
入倉式を使った値に対し、武村式を使った場合は4.7倍になります。これは、
入倉式は米国、中国等のアジア、南米、トルコ、イラン等世界中の地震データの
平均を表しているのに対し、武村式は全て国内データに基づき、日本の地震の特
性を反映しているためです。武村式で評価すれば、各原発の耐震安全性は崩れて
しまい、大地震では福島原発事故をはるかに上回る大惨事となることが明らかに
なります。

原子力規制委員会が、その組織理念(※1)に表明されているとおりに、福島原
発事故を繰り返してはならないと肝に銘じるならば、安全側にたって、武村式を
用いて基準地震動評価をやり直すべきです。

呼びかけ20団体:再稼働審査中の原発現地と関西・首都圏の市民団体

◎参考資料
 1月16日 全国24団体の規制委員会への要望書
 http://www.jca.apc.org/mihama/ooi/nsr_youbou20140116.pdf

◆地震動の過小評価は許せない!1・29院内集会・政府交渉にご参加を
 http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2014/01/129-c34e.html

○1月29日(水)14:00~18:00
(13:30からロビーで通行証配布)
 院内集会      14:00~15:40
 政府交渉(予定)  15:50~17:20
 記者質問・意見交換 17:30~18:00
○参議院議員会館101号室

○テーマ
・基準地震動  武村式での再評価を求める
・重大事故対策 水素爆発の可能性について
・重大事故対策 炉心溶融時の格納容器破損の可能性について
・防災計画   重大事故時の避難措置等について

○参加予定
・愛媛、佐賀、鹿児島、北海道、福井、関西(PWR関係)
・新潟、島根、宮城、首都圏(BWR関係)他

○政府交渉(予定)
・原子力規制庁の地震津波・重大事故・防災担当
・内閣府原子力災害対策本部の広域避難担当を予定しています。 

○呼びかけ 再稼働審査中の原発現地と関西・首都圏の市民団体20団体
 連絡先 グリーン・アクション/美浜の会/原子力規制を監視する市民の会
 問合せ 090-8116-7155(阪上)

基準地震動の評価、重大事故時の対応や水素爆発の可能性、重大事故時の避難な
ど防災の関係では、審査の内容に即して、具体的な問題が指摘されます。特に、
二重基準となっている地震動評価の問題では、より厳しい対応を取らせることに
よって、許可が出せない状況をつくっていけると考えます。

院内集会・政府交渉には、審査が進む原発の立地地域、首都圏、関西、各地から
参集します。連携した市民の力で、審査の過程に大胆に介入し、原発再稼働を止
めるための一歩にしていきましょう。どなたでも参加できます。ぜひお集まりく
ださい。
美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)
530-0047 大阪市北区西天満4-3-3 星光ビル3階
       TEL 06-6367-6580  FAX 06-6367-6581
       http://www.jca.apc.org/mihama/  mihama@jca.apc.org

★ 井上澄夫 さんから:
 菅・石破との密会を暴かれた仲井真知事はその事実を否定するウソをつき、沖
縄紙から痛烈に批判されています。
 安倍首相は施政方針演説で1・19名護市長選の結果を一顧だにせず「辺野古
移設」を強行する姿勢をあらわにしました。  
 〈名護の反乱〉に対する報復にほかなりません。
 沖縄防衛局は新基地の陸上部分のボーリング調査を請け負う業者を募る入札公
告を行ないました。防衛省は埋め立て着工を急いでいます。

 宜野湾市長と会談した桑原岩国市議会議長はこうのべました。
 桑原氏は同日、普天間飛行場の移設先となっている名護市辺野古を訪れたこと
に触れ「ジュゴンが群れをなしていると思っていたら、3頭なんですね。たくさ
んいるから、守らなきゃいけないと思っていた。3頭を、もうちょっと違う形で
守ったらいいんじゃないか」と述べた。
 この暴言、許しがたいですね。
 桑原敏幸市議会議長に抗議するときは下記へ。

■お問い合わせ・ご意見・ご要望
岩国市議会
〒740-8585 
山口県岩国市今津町1丁目14-51 市役所6階 
TEL/0827-29-5193
FAX/0827-21-1001

★ ギャー さんから:
カンゴクのオリに
閉じこめられているのはぼくらじゃない
カンゴクのオリに
閉じこめられているのは
カンゴクをこしらえることで
「安心」を見い出したい
私有財産とやらを後生大事に
抱えこんでいる
あの人たちの方なんだ

------集会等のお知らせ------

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

●「さよなら原発!福岡」例会 1月30日(木)18時30分~
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F
福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464
   地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

● 原発労働者梅田裁判第9回口頭弁論 (301号大法廷)●
 2月26日(水)午後1時15分 福岡地方裁判所
  福岡市中央区城内1-1 (市営地下鉄・赤坂駅下車、徒歩5分)
   〇門前集会12:45~   〇入廷行進13:00~
   〇裁判開始13:15(口頭弁論)

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
原告総数 原告総数 7299(+25) (1/23現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

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★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
  午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
  ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
  場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
  地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
   <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
aoyagi@tent-hiroba.jp
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