FC2ブログ

タイトル画像

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1068目報告☆

2014.03.23(10:39) 1425

青柳行信です。3月23日。
ソウルから、愛をこめて!

『1000日目記念誌冊子』3/23
韓国で15冊。
  ・・・・・
一冊 ワンコインカンパで500円です。
送料は何冊でも無料です。
冊子ご希望の方は、〒住所氏名電話番号、冊数を
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp まで。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1068目報告☆
  呼びかけ人賛同者3月22日3238名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】3月22日3名。
  功能大輔 カン・セ・ジン キム・ホワン・テ   
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
お疲れさまです。
今日、明日と 島根の山間部に入りますので、
インターネットの環境がありません。
22日、23日はあんくるトムはお休みします。

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆環境相チコクだけではありません除染をサボリ汚染相です
     (左門 3・23-604)
※朝日新聞3・22.「石原伸晃環境相が国会審議に10分遅れ・・・・
(弁解の)事故渋滞・・・・はなかった」のでした。
ウソツキの罪を平然と繰り返しています。環境相就任以来の常習です。
3・21のヤク ミツルさんの漫画は石原家の玄関からパンを咥えて上着を引っ
掛けながら、
顔をゆがめた奥さんに見送られてのチコク出勤に描かれています。
大臣の家庭ではありえないことです。
ヤクさん並びに朝日新聞の記者の皆さん、この朝の出所も精査してください。

★ 西嶋正男 さんから:
お疲れ様です。
福岡は寒さが戻りました。
<韓国との>熱い交流で、暖かい春を迎えてください。

★ 仮面ライダー さんから:
<韓国の旅 御自愛を>
青柳さん 愛を込めて 韓国からのメールありがとう
だが
韓国の酒と海の幸は 美味いいので 我を忘れての
暴飲暴食には 注意しましょう 九州より愛をこめて
<青柳コメント:初日21日ソウル・インチョン国際空港に
同伴の池永弁護士と到着後、
美味しい料理・楽しい音楽で人を迎え入れることを喜びとしてしている
韓国の女性弁護士に招かれて昼食・マッコリで歓迎されました。
夕食はカトリックの修道院で簡素な野菜料理で助かりました。

★ 黒木さんから:
たんぽぽ舎です。【TMM:No2123】2014年3月22日(土)午後 09:23
地震と原発事故情報より転載

再稼働は日本を滅ぼす=12
 │  九州電力川内原発に火砕流が到達-九電がやっと認めた!
| 川内原発・九州は火山島である。九州は長い眠りから覚めつつある。
└──── 柳田真(たんぽぽ舎・再稼働阻止全国ネットワーク)   
                  
3月19日九州電力は自社の川内原発に火山の火砕流が到達していた事実を初め
て認めた。
19日に規制委に出した文章で、
約3万年前の姶良(あいら)カルデラで起きた破局的噴火に伴う火砕流が、
川内原発の敷地まで及んでいたことを九電は認めた。

(それ以前は約1万3000年前の規模の小さい噴火のみをいい、
「火砕流は原発まで到達しない」とウソの説明をしていた。

 九州は火山島である。今も桜島が噴火している。
九州の地殻は目覚めつつある。

3月16日(日)鹿児島での6000人集会の公園で売っていた本を買ってきて今おもし
ろく読んでいる。
又の機会に紹介したい本だ。本の名は「原発と火山-地球科学からの警告」
(※火砕流は時速500-700キロで山地を越えて拡大する)
☆3月21日(金)第95回金曜官邸行動の日に発行され
配布された週刊金曜ビラ95号の4頁目に関連記事が載っています。
内容は『3万年前の川内原発に火砕流』(東京新聞3月20日号)という内容の文です。

★ 奥道直子(在ドイツ)さんから:
青柳行信さま、
毎日、ご苦労さまです。
・・・・
1985年にノーベル平和賞を受賞した「核戦争防止国際医師会議(IPPNW)」ドイツ
支部主催による国際会議が、3月上旬にフランクフルトの近郊で開かれました。
原子力ロビーに所属していない医師・生物学者・物理学者たちが世界中から集ま
り、「低線量被爆は人体に影響ないというのは非科学的である」、と警告してい
ます。
2014-03-05 【フランクフルト】低線量被曝で「人体に影響なし」は「非科学
的」 ~ドイツ国際会議で世界中の医師らが警告 - IWJ Independent Web
Journal
3月5日の開会式の模様が動画で見れます。
4番目の動画の後半では日本の医師たちが発言しています。
2014-03-05 【フランクフルト】ドイツで原発事故の影響に関する国際会議が開
かれる! - IWJ Independent Web Journal

開会式で紹介されたドキュメンタリー映画、「A2-B-C」(イアン・トーマス監
督)は会議参加者たちに強い印象を与えたようです。
ネット検索すると一部を見ることができます。
『A2-B-C』知らなかった!作品|第35回PFFぴあフィルムフェスティバル公式サ
イト

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝は、3連休の中の取り組みを伝える記事からはじめます。

1.<23日、ママら渋谷デモ 優しい口調で「子ども守ろう」東京新聞2014年
3月22日 07時24分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014032290072434.html
<ママたちは、未来が心配なんです、伝えたいことがあるんです-。子育て中の
母親たちが、原発再稼働や特定秘密保護法、集団的自衛権の行使容認などに反対
する思いを訴えるデ
モが23日、東京都渋谷区で行われる。毎週末の首相官邸前デモを経験した女性
が、母親らしいやり方で訴えようと企画。「ママデモ」と銘打ち、子連れでも参
加しやすく工夫し、
ポップに、語り掛けるように「生命を守ろう」と声を上げ
る。・・・・・・・・・・・・
「子どもが安心して暮らせる国、子どもを安心して産める国にしてほしい」。発
起人代表で東京都三鷹市のセラピスト魚ずみちえこさん(49)が力を込める。
高校二年の長女(17)を一人で育て、東京電力福島第一原発の事故後、放射能
汚染が心配でたまらなくなった。「この空気を吸って大丈夫なのか。私たちは本
当のことを知らされ
ているのか。原発の問題は命に関わることだと思い知った」
知人の誘いで昨年夏ごろから、ママ仲間たちと官邸前でのデモに参加。周囲の熱
気を「すごい」と感じる一方、「やめろ!」など強い口調の掛け声には戸惑いも
覚えた。「胸が苦し
くなった。幼い子どもに聞かせるのはどうかと悩むママもいた」
自分たちになじむやり方はないか。「官邸前で政治家に声をぶつけるのも一つの
方法だけど、ママたちが普通に政治の話をするのもいいんじゃないか」。街の
人々と思いを共有でき
るようなデモを考えた。
二十三日は午後三時に渋谷区の宮下公園に集合し、みんなで明治通りや青山通り
を歩きながら「私たちは原発怖いの。総理は怖くないの?」「私たちは平和が好
きです」と、やわら
かな調子で街行く人々に呼び掛ける。プラカードや横断幕はカラフルで明るい感
じに。参加者には花飾りも付けてもらう。一緒に準備を進める女性五人のうち、
四人が子育て中
だ。・・・・・・・・・・・>

金曜日、
2.<原発もうやめよう 官邸前行動>しんぶん赤旗3月22日
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-03-22/2014032201_07_1.html
首都圏反原発連合(反原連)は21日、94回目となる首相官邸前抗議行動を行
いました。原発を恒久化して再稼働に突き進もうとする安倍内閣に対し、「川内
原発再稼働反対」な
どのプラカードを手にした1500人(主催者発表)の参加者は、「原発やめ
ろ」「すべての原発再稼働反対」と声を上げました。・・・・・・・・・
・横浜市の男性(46)は「川内原発の再稼働が狙われているが、原発事故が起
きる可能性はゼロではありません。お金より命が大事です。この行動を続けるこ
とが大切。コツコツ
やっていきたい」と話しました。
・千葉県市川市から参加した男性(71)は「エネルギー計画自体が大きな過ち
だ。日本は活断層が多く、事故が起きたときの避難計画すらまともにない。国民
の犠牲を前提にする
原発はもうやめるべきだ」と語りました。

2’.<【金曜日の声 官邸前】子どもの未来どう責任>東京新聞3月22日
<東京都豊島区の建設会社勤務遠藤暢顕さん(33) 原発の建設に携わったこ
とがある。以前は、あれだけ頑丈なものを造れば大丈夫と思っていたが、福島で
はあっさりと簡単に
壊れた。人間に制御できない原発はやめた方がいい。
・北区の介護福祉士桂木文子さん(65) 国と東京電力は、福島の避難者や子
どもの未来についてどう責任を取るのか。原子力規制委員会が基準をこねくり回
し、原発再稼働に
ゴーサインを出そうとしていることも許せない。
・さいたま市の無職横繁隆夫さん(73) 福島の原発事故はいまだに収束して
おらず、電力は足りているのに再稼働はおかしい。使用済み核燃料をどう処理す
るかが大問題。原発
は地球上から即時廃棄すべきだという思いで毎回来ている。>

福島第1で、昨日12.の記事の続き、
3.<原発事故:汚染水処理のALPS停止 原因も特定できず>毎日新聞 
(2014年03月22日 22時52分)
http://mainichi.jp/select/news/20140323k0000m040046000c.html
<東京電力福島第1原発で、汚染水処理の切り札として期待される多核種除去装
置「ALPS(アルプス)」が、処理不調により18日から停止している。
ALPSの停止は事故収
束に向けた工程への影響が大きく、詳細な原因も特定できていない。事態を重く
見た県は20日、東電に早期の原因究明などを申し入れた。・・・・(以下、解
説的な長い記
事)・・・・・・
事態を受け、県は早期に原因を究明し、影響を最小限にするために一刻も早い再
稼働やサンプリングの回数を増やすことなどを東電に申し入れ、関係課長による
会議も開いた。県原
子力安全対策課の渡辺仁課長は「アルプスはいろいろな計画への影響が大きいの
で、情報を共有して対応に備えたい」と話している。>
・・・・・やはり稼働再開は無理か?
こちらの新聞でも、
3’.<汚染水「浄化完了」一層困難に 東電>西日本電子版2014年03月23日 03
時00分 更新
http://qbiz.jp/article/34196/1/
<・・・・・・・・・・・・・・・・敷地内の汚染水を来年3月までに浄化する
との目標は、昨年9月に安倍晋三首相が第1原発を視察した際に、東電の広瀬直
己社長が表明した。
達成には汚染水を1日当たり1960トン処理しなければならない計算で、ハー
ドルは極めて高い。
試運転中のALPSは3系統がフルに運転すると1日で約750トンを処理でき
るとされ、東電は同規模の設備を増設する方針。さらに国の補助を受けて整備す
る「高性能ALP
S」も導入し、今年10月以降、計3設備で処理量を増やす計画だ。
尾野昌之原子力・立地本部長代理は「改善点を新しい設備に反映させる。今回の
件が、ただちに計画に影響を与えるとは思わない」とする。だが今回のトラブル
の原因究明や、設備
の洗浄などにかかる時間は不明で、本格運転の見通しは立たない。3設備を合わ
せても処理量は1日約2000トンで、1960トンを維持するには綱渡りが続
く。>

被災地フクシマで、
政府が、
4.<ため池除染、国が負担 福島、今秋にも本格着手>西日本2014年03月22日
23時44分
記事全文復興庁は22日、東京電力福島第1原発事故で、底土から高濃度の放射
性セシウムを検出した福島県内の農業用ため池の除染を、国の「福島再生加速化
交付金」の対象事業
に加えると発表した。県内での営農再開を後押しするためで、今秋にも本格的に
着手する。同県飯舘村のため池を視察した根本匠復興相が明らかにした。
県内には、ため池が3730カ所ある。県と農林水産省が2013年度、
1940カ所で底土を測定したところ、576カ所で指定廃棄物の基準の1キロ
グラム当たり8千ベクレル
を超える放射性セシウムを検出している。事業は市町村などが実施主体となる。>
地元紙では、
4’.<中・浜通り1000カ所程度 農業用ダム・ため池除染>福島民報
2014/03/22 08:39
http://www.minpo.jp/news/detail/2014032214640
<復興庁は21日までに、県内の農業用ダム・ため池の除染を「福島再生加速化
交付金」の対象事業に加える方針を固めた。底土の放射性セシウム濃度が高い中
通りと浜通りの計
1000カ所程度が対象となる見通し。・・・・・・・農業用ダム・ため池の除
染をめぐり、県は「住民帰還後の営農再開や農産物への影響が出かねない」とし
て、再三にわたり国
に早期の実施を要望してきた。しかし、除染を所管する環境省は「ダムやため池
の水には放射線の遮蔽(しゃへい)効果があり、周辺環境に与える影響は小さ
い」として、除染対象
として認めていなかった。・・・・・・・・>
・・・・・少し詳しい記事です。

東北3県で、
5.<職員14年度480人不足 被災3県の50市町村>河北新報3月22日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201403/20140322_71019.html
<東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県で、2014年度の当初段階で
職員が不足する市町村が50に上り、不足数は約480人に達することが各県の
まとめで分かった。
復興事業の本格化で必要な職員数が増え、任期付き職員の採用やOB活用で補い
きれていない。特に建設関連の技術職の確保が難航しており、他自治体などから
の応援を待つ状況が
続く。・・・・・・・・・・
福島県内の不足数は3月時点と比べ126人増える見通し。県市町村行政課によ
ると、退職職員の再任用など補充作業を続けており、不足数は圧縮できる見込み
という。・・・・・
「技術職は困難」・・・・・・・・
・・・・・・「一般事務職は何とか補充できるが、建設分野の専門技術職は困
難。全国の自治体からの派遣に頼るしかない」と打ち明ける。
派遣を仲立ちする総務省の担当者は「派遣元の自治体も職員数に余裕はない。
14年度は最低でも13年度並みの派遣ができるようにしたい」と現状維持が精
いっぱいとの認識だ。
同省によると、3県の市町村に派遣された職員は昨年10月1日現在で1439
人に達する。復興庁は独自に非常勤職員134人を採用し、3県の市町村に派遣
している。>

6.<22日県内各地の放射性物質検査結果・県内13箇所の放射線量量測定
値・県内震災関連死者・行方不明者>福島民報3月23日朝刊紙面
⇒http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
※この紙面は、同じURLで毎日更新されています。

栃木県、
7.【全県】環境放射能の調査結果(原子力規制委発表)下野新聞3月22日 17:18
⇒http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20140322/1541519
<▼空間放射線量率(22日午後5時。単位はすべてマイクロシーベルト/時。地
上1メートルで測定。宇都宮(下岡本町)のみ高さ20メートル) ・・・・・・・>

埼玉県、
8.<“ありがとう”騎西高 最後の避難所で双葉町民が清掃>福島民友(03/22
10:20)
記事全文<東日本大震災、東京電力福島第1原発事故で最後の避難所となった埼
玉県加須市の旧騎西高で21日、同避難所で暮らしてきた双葉町民らが感謝の気
持ちを込めて清掃活
動に取り組んだ。同避難所は今月中に埼玉県に返還され、正式に閉鎖される。
周辺で暮らす町民や町職員のほか、地元の騎西中生徒ら加須市民も加わり、総勢
約250人が教室や体育館を水拭きしたり、掃き掃除などを行った。
町によると、同避難所は原発事故による全町避難で2011(平成23)年3月
に開設され、役場機能を含めて町民が避難した。最も多い時で1423人が生
活。避難者は借り上げ
住宅や仮設住宅などへ転居し、昨年12月27日に入所者全員が退所した。>

宮城県、
9.<加美42団体「撤回を」 指定廃棄物最終処分場問題>河北新報3月22日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201403/20140322_15009.html
<福島第1原発事故で発生した指定廃棄物の最終処分場の県内候補地3カ所の一
つに宮城県加美町の田代岳国有地が選ばれたことをめぐり、加美町の住民団体は
21日、同町宮崎福
祉センターで、集会を開いた。候補地の白紙撤回に向けて一致団結することを確
認した。主催したのは、加美よつば農協など地元42団体で組織する「放射性廃
棄物最終処分場建設
に断固反対する会」。同会が2月に発足して初めての大規模集会に、約300人
が参加した。同会は冒頭、町民ら約1万5398人分の署名簿を加美町の猪股洋
文町長に提
出。・・・・・・・・・・・・・・・・>
9’.<計画の白紙撤回訴え 指定廃棄物最終処分場問題 加美で大規模反対集
会>大崎タイムス3月23日付
記事全文<東京電力福島第一原発事故で発生した指定廃棄物問題をめぐり、最終
処分場建設の県内3候補地の一つとなっている加美町で21日、国に対して計画の
白紙撤回を求める大
規模な住民集会が開かれた。加美よつば農協など町内42の団体や組織でつくる
「放射性廃棄物最終処分場建設に断固反対する会」が主催した。会場の宮崎福祉
センターには地元住民
ら300人余りが詰めかけ、2月上旬の同会発足以降、最も大がかりな集まりと
なった。冒頭、町の人口の半数を超える1万5398人分の反対署名を猪股洋文町長
へ提出。その後、町危機
管理室の担当者が、候補地とされた町内北西部の田代岳国有地の現状と地滑りの
危険性などについて説明。また、自然保護団体の代表も登壇し「県内3カ所の候
補地は、いずれも
水源で自然あふれる場所。処分場を作るべきではない」と呼びかけた。>

10.<除染計画を1年延長 栗原 市民会議開き変更説明>大崎タイムス3月
23日付
記事全文<【栗原支局】第4回環境放射線等対策くりはら市民会議が19日、栗原
市築館ふるさとセンターで開かれた。環境省に提出している市除染実施計画のう
ち、期間を1年延長
し2015年3月までの3年間とし、住空間の優先順位を高くする変更部分につ
いて説明があった。計画期間は、通学路や生活道路の除染、仮置き場の設置、除
染対象区域外で局所
的に基準を超える箇所の除染で1年延長される。>

原発周辺自治体、
茨城県、
11.<東海第2原発:安全審査申請へ 26日合同説明会、9市町村向け >毎
日新聞 地方版2014年03月21日12時47分
記事全文<日本原子力発電は20日、26日に県央地域首長懇話会(座長=高橋
靖・水戸市長)の構成9市町村に再稼働(安全審査)申請の合同説明会を開催す
ると発表した。同説
明会が終了すれば、覚書を締結した市町村への事前説明が一巡する。>

12.<東海第2原発:安全審査の申請、知事「反対せず」> 毎日新聞 地方版
2014年03月21日12時47分 
記事全文<日本原子力発電東海第2原発の再稼働(安全審査)申請を巡り、橋本
昌知事は20日の定例記者会見で、「(国の)専門家がチェックするので、申請
には反対しない」と
述べ、容認する方針を明らかにした。さらに、再稼働については、審査に適合し
ても改めて周辺自治体の意向を確認し、判断する考えを示した。>

政府は、
13.<安倍首相、23日核サミットへ=日米韓首脳会談、G7も>時事通信
03/2214:12
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2014032200165
<安倍晋三首相は23日、核安全保障サミット出席のためオランダのハーグに向
け出発する。24~25日のサミット期間中、オバマ米大統領、朴槿恵韓国大統
領との3カ国首脳会
談に臨む。ウクライナ問題への対応を協議する先進7カ国(G7)首脳会合にも
出席する。・・・・・・・・・>

国連で、
14.<災害に強い社会、女性の力を=日本主導決議を採択-国連委>時事通信
2014/03/22-08:28
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2014032200090
<【ニューヨーク時事】社会や政治における女性の地位向上を目指し、国連で開
かれていた「第58回女性の地位委員会(CSW)」は最終日の21日、自然災
害に強い社会づくり
に女性が参加することの重要性をうたった日本主導の決議を全会一致で採択し
た。・・・・・CSWでは東日本大震災をきっかけに2012年3月、防災や災
害発生時、復旧時に弱
者となりがちな女性への配慮を強調する決議が採択されている。>
・・・・“今”の日本が、主導したとは信じがたい。

海外、
15.<核物質の不正取引146件 13年、被ばく死の恐れも。共同通信
2014/03/22 08:35
記事全文<【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA)は21日、核物質や放
射性物質の不正取引や不法所持について、2013年に146件の報告を受けた
と発表した。うち5
件は、人体に危険を及ぼす放射性物質が絡んでおり、数分の被ばくで死亡する恐
れのある物質もあったとしている。盗まれた物質がテロ組織に渡ると、放射性物
質をばらまく「汚い
爆弾」の材料になる。24、25日にはオランダのハーグで核テロ対策などを話
し合う核安全保障サミットが開かれる予定で、こうした核物質の防護対策も世界
の注目を浴びそう
だ。被ばくの危険度が高い放射性物質を含む事案5件のうち、4件は窃盗だった。>
・・・・・・怖いもの知らずですか??ここでも金が判断の優先なんでしょう!

新潟県、日本海側は調査が決定的に不足しているようです、
16.[置き去りの日本海 地震津波研究](4)東縁境界説「日本海中部」で
注目 批判続き国の反応も鈍く>新潟日報2014/03/22 08:56
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20140322101941.html
<粟島南方沖の水深約100メートル地点に、東大地震研究所(地震研)が設置
したケーブル式の海底地震観測システムがある。政府の地震調査研究推進本部
(推本)によると、日
本海側に設置されている海底地震計は、この1カ所だけだ。・・・・・・・
文科省は13年度から日本海側の地震津波調査を始めた。きっかけは、福井県知
事・西川一誠(69)の要請だ。
東電福島第1原発事故後、国内の原発は全基が止まった。関西方面の電力不足を
懸念した当時の民主党政権は、関西電力大飯原発(福井県)の再稼働に動いた。
西川は再稼働に同意
する条件として、日本海側の調査実施を求めた。
澄川は「地元から調査の重要性を指摘されたことが(実施の)判断に反映されて
いるということはある」と、西川の意向を受けての調査であると認める。
文科省が主導するこの調査を担っている地震研教授の佐藤比呂志(58)=構造
地質学=は、日本海側の学術的な知見を集めることの他にも狙いがあるとみる。
原発の再稼働に向
け、政府が地元に地震津波対策を説明する際の材料に生かすことだ。
佐藤は言う。「地震研究というきれい事だけではない。地元対策。というより、
原子力対策ではないか」>
・・・・この記事、会員限定ですが、会員登録は簡単で無料です、登録して全文
お読みください。

参考記事、
技術開発、
17.<汚染植物容積10分の1に=装置開発、セシウム閉じ込め-近大など>
時事通信03/2214:45
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2014032200176
<福島第1原発事故で放射性物質に汚染された植物の容積を10分の1にし、
作った固形物内に放射性物質を閉じ込められる移動可能な装置を、近畿大と大阪
市の機械メーカーが共
同で開発した。草や樹木などから固形燃料を作る技術を利用したもので、福島県
内の除染作業で仮置き場に大量保管されている植物の中間貯蔵施設への移送に活
用したい考えだ。開
発したのは「汚染バイオマス減容化装置」。・・・・・・・・・・・>

18.<災害ロボット大会決勝に日本出場 東大発のベンチャーチーム>共同通
信2014/03/22 10:05
記事全文<【ワシントン共同】東京電力福島第1原発事故のような災害現場の活
動を想定してロボットが性能を競い合うコンテストの決勝戦に、日本の東大発ベ
ンチャー「SCHA
FT(シャフト)」のチームが出場することが決まったと、主催する米国防総省
の国防高等研究計画局(DARPA)が21日発表した。同チームのロボットは
昨年12月に米フロ
リダ州で開かれた予選で得点トップとなった。予選まではDARPAの資金支援
を得ていたが、決勝戦には自己資金で参加する。決勝戦は今年12月から来年6
月までの間に開催さ
れ、韓国の大学チームや米バージニア工科大のチームなども出場を予定している。>

19.<(プロメテウスの罠)内部告発者:19 「ごめんね」の重み>朝日デ
ジタル2014年3月22日05時00分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11042769.html
<◇No.867 喫茶店経営、山田光昭(61)は2011年3月11日の震災
後、避難指示より早く双葉町の家を出た。その夜は原発から60キロ離れた福島
県二本松市で明か
す。霞ケ城公園の駐車場に止めた車の中だった。
14日、栃木県鹿沼市で3号機の爆発をテレビで見た。もっと、なるべく離れよ
う。高速道路をひたすら走って、16日、徳島県海陽町の友人宅にたどり着いた。
親友のケイ・スガオカ(62)の「原発は水が止まったら終わり」という言葉の
恐怖が意識にすり込まれていた。「おかげで早い避難ができた」と山田はいう。
海陽町で、米国のスガオカと電話で話した。スガオカは「ごめんね」と謝った。
 スガオカは福島第一原発1号機を設計・製造したGEの技術者だっ
た。・・・・・・・・・・>

今朝届いた西日本新聞朝刊紙面では、
2面下方に、囲み記事で、
20.<政治考 原発審査 完璧でないからこそ「公聴会」を>
5面最下方に、3’.の記事、
この新聞のけさの紙面は以上です。 
昨日紙面で、4.の記事が西日本新聞朝刊26面上方に小さくありました。
今届いたしんぶん赤旗では、一面トップに昨日の「3.<廃炉ごみ49万立方
メートル超=原発56基、処分地未定・・・・」の類似記事が大きく詳しく取り
上げられています。
24面にも続きの記事があります。
今朝は以上です。(3.23.5:29)
※この新聞記事紹介へお気づきのことがあれば、ysykf@yahoo.co.jpまでお知らせ
ください。
※この記事の部分は次のフェイスブックにも毎日貼り付けています。
⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu?ref=tn_tnmn

★ 国際環境NGOグリーンピース さんから:
こんにちは。
桜の開花発表もちらほら聞こえてきました。
*********************************************************
INFOMATION
*********************************************************
■3月16日で日本は原発ゼロ6か月

3.11を経験したひとりひとりが、絶対に原発は嫌だ、やめたい、やめよう、と
訴え続けてきた結果。
でも、いま全国8つの電力会社が合計17基の原発の再稼働を申請しています。
再稼働を止めるために、あなたの声を届けてください。

詳しくはこちら。
www.greenpeace.org/japan/news/blog/staff/6/blog/48521/?gv20140322

署名はこちらから。
http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M311079&c=49050&d=6f1e

■福島を忘れない、原発を過去のものに─佐藤事務局長ブログ更新

あの日から3年、誰も把握できていない原子炉内部の実態、溜まり続ける汚染水、
そして避難生活を続ける被害者の生活も心も滅茶苦茶にされていることを
考えれば、状況が何も改善されていないいま、私たちは何を目指すべきなのか。

佐藤潤一事務局長のブログ:福島を忘れない、原発を過去のものに
http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M311080&c=49050&d=6f1e

★ 東京の杉原浩司(福島原発事故緊急会議/再稼働阻止全国ネットワーク) さ
んから:
既報ですが、直前ですので、満田夏花さん(FoE Japan)のメールを転送します。
とても重要な集会だと思います。可能な方はぜひご参加ください。

【関連情報】
<丸ごと書き起こし> NHKクローズアップ現代:3月5日放映
「原発事故にどう備えるか~検証 避難計画」
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3472_all.html

<ぜひご覧ください>
原発30キロ圏自治体の首長アンケート(朝日新聞)
http://www.asahi.com/special/energy/jichitai_enquete.html
(「大きな地図で見る」をクリックすると見やすいです)

『原発避難計画の検証~このままでは、住民の安全は保障できない』
(上岡直見著、合同出版)
http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=415
--------・--------・--------・---------・---------・-----------
【講演会】原発事故で避難は可能?~柏崎刈羽原発と防災計画 
3月23日(日)14時~@東京しごとセンター
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/post-6d1d.html
※緊急追加報告【川内原発の避難問題】あります!
 ------------------------------------------------------
いざ原発事故が起こった時に、住民は避難できるのでしょうか?
交通専門家の上岡直見さんの試算では、30km圏内の住民がマイカーやバスで避難
するのには8時間から2日半。
一方、事故の発生からメルトダウンまでは、最短のシナリオで0.4時間と試算
されています。
そして記憶になまなましい雪害の被害。積雪期や複合災害時の避難はいったいど
うなるのでしょうか?
当初、田中俊一委員長は、当初原発再稼働には、「防災計画が必要」(注)と言っ
ていましたが、いつのまにか、「防災計画の有無と原発再稼働は関係ない」とい
う態度に方針変換。そんなことが許されるのでしょうか?
(注)防災計画なければ「原発再稼働は困難」 規制委員長 (日経新聞
2012/10/24 )
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS24037_U2A021C1MM8000/

このたび、上岡直見さんを迎え、この問題を徹底議論するため、集会を開催しま
す。新潟から矢部忠夫さん、金子貞男さんも駆けつけます。
どうぞご参加ください。

◆日時:3月23日(日)14:00~16:30
◆場所:東京しごとセンター(最寄駅:飯田橋)
http://www.tokyoshigoto.jp/traffic.php
◆プログラム(敬称略、予定):
【基調講演】
原発災害で避難は可能?
…上岡直見/環境経済研究所 代表・法政大学非常勤講師(環境政策)
【報告】
柏崎刈羽原発…地元からの報告
…矢部忠夫(予定) 柏崎市議・原発からいのちとふるさとを守る県民の会
…金子貞男 原発からいのちとふるさとを守る県民の会・新潟県長岡市在住
原子力防災計画と再稼働
…阪上武(福島老朽原発を考える会)
◆資料代:600円
◆主催:
FoE Japan
福島老朽原発を考える会
原子力規制を監視する市民の会
◆問い合わせ先:
FoE Japan(エフ・オー・イー・ジャパン)
tel: 03-6907-7217(平日・日中のみ) fax: 03-6907-7219
携帯:090-6142-1807(満田)

24日(月)午後に行われる記者会見&院内集会のお知らせです。原発立地
の自治体議員がつながって、危険な再稼働を阻止するために、日本政府に
要求を突きつけます。

再稼働反対で立地議員団結 13道県136人、連合結成(3月17日、東京)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2014031702000123.html
------------------------------------------
<原発立地自治体住民連合>
3月24日(月)記者会見および院内集会
 「日本政府あて公開質問状 趣旨説明」
  ~現地住民の命と生活を脅かす最も危険なもの=「原発再稼働」~

広瀬隆さんが呼びかけてできた新しいグループ「原発立地自治体住民連合」
が訴えます。

地元では、原発の再稼働計画を目前にして、大変な危機感を抱いています。
原発を再稼働すると「高温度の使用済み核燃料」が新たに生み出されます。
原発地元住民の命と生活の危険性が無視されたまま、原子力規制委員会に
より再稼働のゴーサインが出されることは、絶対に許すことができません。

「原発の無事故100%の保証」を求めます。
これは、日本政府に対するお願いではなく、現地住民の生活を守る責任を
持った現職議員からの命令として出す強い要求です。

報道機関の方々に取材を、首都圏の市民に参集を呼びかけます。

日時:3月24日(月)13時~17時 (12時30分より通行証配布)
場所:参議院議員会館 講堂(一階奥右手)※永田町駅、国会議事堂前駅
内容:
13:00~ 「公開質問状」について(趣旨説明)
13:15~ 地元原発に関するプレゼンテーション
(8道県の立地自治体議員より:茨城県・福島県・北海道・新潟県・福井県
・愛媛県・静岡県・鹿児島県)
15:00~ 質疑応答など

※公開質問状の内容、参加自治体議員一覧など、詳細は、
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/ss/archives/4392
をご覧ください。

主催:原発立地自治体住民連合
協力:再稼働阻止全国ネットワーク
問合せ:再稼働阻止全国ネットワーク事務局
info@saikadososhinet.sakura.ne.jp
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/ss/
FAX 03-3238-0797 電話:070-6650-5549
(東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル5F たんぽぽ舎気付け)

★ 崔 勝久 さんから:
台湾で今、革命が起こっている! これは21世紀の革命前夜の姿
http://oklos-che.blogspot.com/2014/03/blog-post_447.html
国会を占拠した台湾の若い人たちが日本語で、自分達が何を考え、何を
しようとしているのかのかのメッセージを送ってきました。
まずはしっかりと見て、じっくりと考え、それは日本社会においては
どのような問題として捉えるべきなのか、私たちはまたどのように考え、
行動すればいいのかと議論を始めようではありませんか。

これはまさに故西川長夫『パリ五月革命
私論――転換点としての68年』(平凡社)で描いた、あの様子ではないか、
自由に話し合い、既成の権威・利権を根底から覆し、民衆の視点から弱肉強食の
社会ではなく、
弱い者もあるがまま認めらる社会をめざそうとする高貴な姿勢がそこにはあるで
はないか。

台湾の学生たちによる国会占拠は、民衆革命の前夜ではないのか
http://oklos-che.blogspot.com/2014/03/blog-post_22.html
台湾の青年の国会占拠の背景には、彼らの民衆を思う思い、社会の不条理に
立ち向かう決意が見られる。

★ 井上澄夫 さんから:
 3・22付沖縄タイムス記事「名護市長、権限盾に阻止 国「根拠法が上」」
にこうあります。
 〈市は移設作業で市長の許可、同意、協議が必要な項目について、現時点で
(1)作業ヤードとなる辺野古漁港周辺の使用(2)燃料タンクなどの設置
(3)市道の利用(4)
キャンプ・シュワブ内の開発行為に伴う文化財調査(5)シュワブ内市有地から
の土砂採取(6)美謝川の付け替え(7)シュワブ内への水道敷設(8)漁場内
での海上ボーリング
調査に伴う岩礁破砕-を想定。そのうち許可権限のある(1)、(2)、(7)
については認めない方針だ。
 市長権限の法的整理や理屈付けは、2月に弁護士や大学教授らが任意で立ち上
げた「辺野古埋立に係る名護市長懇話会」(座長・池宮城紀夫弁護士)が支援し
ている。市は「今後
どのように権限を行使するかは、防衛局が申請する事業内容を見てから検討する
ことになる」と説明している。〉
 防衛省の攻勢がどうなるか予断を許しませんが、対決の時が刻一刻近づいてい
ることは確かです。国の暴虐に総反撃を!

★ 前田 朗 さんから:
ヘイト・クライム禁止法(67)ニカラグア
http://maeda-akira.blogspot.ch/2014/03/blog-post_3414.html

ヘイト・クライム禁止法(68)アメリカ合州国
http://maeda-akira.blogspot.ch/2014/03/blog-post_7923.html

------集会等のお知らせ------

●<1000日目記念冊子希望先
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp 迄>●
〒住所氏名電話番号冊数よろしく。

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
 3月28日(金)午後2時 地方佐賀裁判所
原告総数 原告総数 7568 (3/20現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○--------------------------○
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
  午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
  ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
  場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
  地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
  <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
aoyagi@tent-hiroba.jp
************************


スポンサーサイト





修の呟き


<<☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1069目報告☆ | ホームへ | 修の呟き>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://osariki.blog.fc2.com/tb.php/1425-d7578c5e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ケノーベルからリンクのご案内(2014/03/24 08:56)

市川市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
  1. 2014/03/24(月) 08:56:22 |
  2. ケノーベル エージェント

ケノーベルからリンクのご案内(2014/03/24 09:04)

三鷹市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
  1. 2014/03/24(月) 09:04:39 |
  2. ケノーベル エージェント