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☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1129目報告☆

2014.05.23(20:05) 1552

青柳行信です。5月23日。
-- 鹿児島・川内原発再稼動を止めることが全国の原発再稼動を阻止する--

※<福岡・九州集会>反原発運動1000日の激動の歴史。
『1000日目記念誌冊子』5/22
青木由香里さん4冊。
・・・・・
一冊 ワンコインカンパで500円です。
送料は何冊でも無料です。ま
冊子ご希望の方は、〒住所氏名電話番号、冊数を
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp まで。
<私のフェイスブック>
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1129目報告☆
呼びかけ人賛同者5月22日3345名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】5月22日2名。
   鮎川基之 匿名者1名
★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
お疲れさまです。
福井地裁の 原発再稼動差し止めの判決は 素晴らしいですね。
みんなで理解して 各地の運動に 活用したいものです。
あんくるトム工房
福井地裁の判決    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3011
爺さんの仕事     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3012

 古い資料を読むと 安倍のやっていることは 岸伸介がMSA協定に基づいて、
やったことと
まったく同じですね。 池田・ロバートソン会談の内容そのものです。

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆超天才コペルニクスを育みし優れる民を「浄化」せんとて
     (左門 5・23-665)
※神話を「歴史」として教える政府は東西を問わず同様の狂気を強行します。
大和民族皇孫説(日本人は天皇家の祖先である天照大神=あまてらすおおみかみ
の子孫で世界一優秀
であるから世界を支配するのが使命である)という神話で下等と見做す民族を消
し去ることを
「罪とは考えない・思わない」認識と神経を造りました。
ほんとうに私たち(少国民)はそのような心境に造成されていました。
ナチスはコペルニクスを生み育てたポーランド人を見下して・・・。

★ 青木幸雄(宮崎の自然と未来を守る会) さんから:
5月21日(水)午前、「原発いらない!宮崎連絡会」として
宮崎県知事に川内原発再稼働反対の表明するように再申入れを行ないました。
理由は、主に川内原発で事故が起きたときのこと。
宮崎県が策定した地域防災計画「原子力災害対策編」は全く具体性がなく、
県民の命は守れないため。
また、宮崎県は九電株を約380万株持つ大株主でもあるので、
株主総会で原発再稼働に反対するようにと、合わせて申入れ。
人の命(生存権)が大事だからです。
〈申入れ文〉
http://www.miyazaki-catv.ne.jp/~sizenmirai/pdf/20150521-saimoshiire.pdf

前・福島県双葉町長井戸川克隆氏講演会(宮崎県内3会場)の日程。

※井戸川克隆さんが出ているドイツ映画があります。参考にしてください。
ドイツZDF「フクシマの嘘 其の参」 其の弐の強化版
http://kingo999.blog.fc2.com/blog-entry-1642.html

〈都城会場〉
◆5月28日(水)開場18:00/開演18:30
都城市中央公民館
演 題:避難は出来ない原発事故
参加費:500円(資料代含む)
主 催:さよなら原発!都城・北諸連絡会
問合せ:080-6446-8743(須股)

〈宮崎会場〉
◆5月29日(木)開場18:00/開演18:30
宮崎市民プラザ4Fギャラリー
演 題:避難は出来ない原発事故
参加費:500円(資料代含む)
主 催:宮崎の自然と未来を守る会
問合せ:090-8357-9827(鶴内)
チラシ:http://tinyurl.com/p2jjj77

〈小林会場〉
◆5月30日(金)開場18:30/開演18:45
小林慈敬園
演 題:避難は出来ない原発事故
参加費:500円(資料代含む)
主 催:「さよなら原発!」小林連絡会 
問合せ:080-4313-4433(菊池)090-7294-2885(久保田)

★ 前田 朗 さんから:
※福井地裁の大飯原発運転差止判決についての原発民衆法廷の声明です。

画期的な関西電力大飯原発3,4号機運転差止判決  全原発廃炉を

5月21日、福井地裁は大飯原発3、4号機運転差止請求裁判で、「大飯発電所3号機
及び4号機の原子炉を運転してはならない。」との判決を下した。

3.11福島原発事故後の全国の16原発30件の訴訟の先頭を切って出されたこの判決
は、人格権~国民の命を超える価値を他に見出すことはできないとして原発の安
全性や経済性などを主張する被告関西電力の主張を退けた画期的な判決である。

第一に、判決は、「人格権とりわけ生命を守り生活を維持するという人格権の根
幹部分に対する具体的侵害のおそれがあるときは、人格権そのものに基づいて侵
害行為の差止めを請求できる」ことを本件訴訟の解釈上の指針とし、この観点か
ら原発の安全性や経済性について検討を加えたことである。

第二に、「原子力発電所は、電気の生産という社会的には重要な機能を営むもの
ではあるが、…憲法上は人格権の中核部分よりも劣位に置かれるべき」で、人格
権利が極めて広汎に奪われる原発事故の「具体的危険性が万が一でもあれば、そ
の差止めが認められるのは当然である。」として、新規制基準の対象となってい
る事項にも裁判所の判断が及ぶとした。この観点から、地震による緊急停止後の
冷却機能における「1260ガルを超える地震」は、既往最大の震度は岩手宮城内陸
地震における4022ガルであるから大飯原発には1260ガルを超える地震は来ないと
の想定は本来的に不可能であるとした。また被告関西電力が「700ガルを超える
地震が到来することはない」とする「基準値振動」についても、「この理論上の
数値計算の正当性、正確性について論じるより、現に、全国で20箇所にも満たな
い原発のうち4つの原発に5回にわたり想定した地震動を超える地震が平成17年以
後10年足らずの問に到来しているという事実を重視すべき」として、信頼に値し
ないとした。さらに、原発の冷却機能を維持する主給水ポンプの耐震安全性の確
認は行われていないことにふれ、このような設備を安全上重要な設備ではないと
するのは社会通念上理解に苦しむ主張とし、「地震大国日本において、基準地震
動を超える地震が大飯原発に到来しないというのは根拠のない楽観的見通しにし
かすぎない」と断じた。

第三に、使用済み核燃料の保管状況について「我が国の存続に関わるほどの被害
を及ぼすにもかかわらず、全交流電源喪失から3日を経ずして危機的状態に陥い
る。そのようなものが、堅固な設備によって閉じ込められていないままいわばむ
き出しに近い状態になっている。」とその危険性を指摘し、「国民の安全が何よ
りも優先されるべきであるとの見識に立つのではなく、深刻な事故はめったに起
きないだろうという見通しのもとにかような対応が成り立っているといわざるを
得ない。」とずさんな管理体制を批判している。

第四に、現在の原発の安全性について「本件原発に係る安全技術及び設備は、…
確たる根拠のない楽観的な見通しのもとに初めて成り立ち得る脆弱なものである
と認めざるを得ない。」との認識を示した。そのうえで、被告関西電力の「電力
供給の安定性、コストの低減」論について、人の生存そのものに関わる権利と電
気代の高い低いの問題等とを並べて論じること自体法的には許されないとし、
「たとえ本件原発の運転停止によって多額の貿易赤字が出るとしても、これを国
富の流出や喪失というべきではなく、豊かな国土とそこに国民が根を下ろして生
活していることが国富であり、これを取り戻すことができなくなることが国富の
喪失であると当裁判所は考えている。」として、国民の命と生活の持続は経済性
に優ると明快に断じた。

最後に、原発の「CO2排出削減」論にふれて、「原発でひとたび深刻事故が起こ
った場合の環境汚染はすさまじいものであって、福島原発事故は我が国始まって
以来最大の公害、環境汚染であることに照らすと、環境問題を原子力発電所の運
転継続の根拠とすることは甚だしい筋違い」とした。

本判決は、3.11福島原発事故の15万人もの住民が避難生活を余儀なくされ、避難
の過程で少なくとも入院患者等60名がその命を失ったこと、いまだ収束していな
い現実を念頭において、政府・電力会社のよって立つ「原発安全神話」「コスト
論」「環境論」のすべてをうち砕いた画期的で極めて妥当な判断である。
この判断は単に大飯原発3、4号機の危険性にとどまらず、すべての原発に当て
はまるものであり、新規制基準に適合したとしても運転差止は免れず、各地で提
起されている運転差止裁判でも採用されるべきものである。

原発を問う民衆法廷実行委員会は、2012年2月の東京法廷を皮切りに、郡山、福
島、大阪(2回)、札幌、広島、四日市、熊本、そして結審した東京法廷(2013年7
月)と全国各地で10回にわたる巡回法廷を開催してきた。各地での反原発運動や
被害者の証言で法廷を構成し、人格権に基づく大飯原発等の再稼働差止などの決
定を下して、最終法廷では全原発の廃止など28項目の判決・政府、自治等への勧
告を決定した。
原発を問う民衆法廷実行委員会は、被告関西電力が大飯原発3、4号機の再稼働
を断念して廃炉とすることはもとより、政府及び各電力会社はこの判決を真摯に
受けて、すべての原発から撤退するべきである。

※ブログを更新しました。
ポスト・フクシマの思想を紡ぐ
徐京植・高橋哲哉・韓洪九『フクシマ以後の思想をもとめて』(平凡社、
2014年)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2014/05/blog-post_22.html

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2176】
2014年5月22日(木)地震と原発事故情報-1つの情報をお知らせします
━━━━━━━
┏┓
┗■1.放射線管理区域(4万Bq/平方m)に数百万人が、普通に暮らす-
 |  という違法状態を直視すべき
 |  「美味しんぼ」へのバッシング
 |  科学的とは、全ゆる可能性を検証する態度
 └──── 小出裕章(京大原子炉実験所) (上・2回連載)

───────────────────────────────
※人民新聞編集部から
 東京の一部も3~6万Bq/平方mの汚染地区に含まれる。放射線管理区域に指
定されるべき汚染度だ。
 原発事故から3年、政府は避難指示区域の解除を始めた。4月1日、福島県田
村市都路地区の解除を皮切りに、他の6市町村も今後2年間で解除を検討し、計
約3万人が帰還するかどうかの判断を迫られる。
 一方、福島での鼻血の出血を含む健康被害について描いたコミック「美味しん
ぼ」が激しいバッシングを受けている。被曝と健康被害の関連があらためて議論
になる中、関東の被曝状況と健康被害について、小出裕章さんに聞いた。
 小出さんは、日本が違法状態にあることをまず認識すべきだ、と力説した。
2回連載とする。《文責・山田(人民新聞編集部)》
───────────────────────────────

編集部…『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)に連載されている「美味しん
ぼ」が論争の種になっています。
小出…つい先日、編集部から問い合わせがあり、私の見解を伝えました。
 猛烈なバッシングを受けているのは、「福島で鼻血が多発している」という井
戸川・元双葉町々長の証言を描いた部分です。批判者たちは、「被曝と鼻血に因
果関係はなく、極めて非科学的」「風評被害を煽るものだ」と批判しています。
 事故後の福島の被曝線量と鼻血の因果関係は、現段階では立証されていませ
ん。 ただし、「立証されていない」ことと「因果関係はない」こととは、イ
コールではありません。科学とは、丹念に事実を調べ、論理を組み立てていくこ
とです。 従来わからなかったことが、研究の蓄積によってわかるようになるこ
とが、科学の本質です。「わからない=ない」という論理自体が、科学的ではな
いと思います。
 被曝によってどんな症状が出るか?という研究において、最大のデータベース
は、ABCC(米軍・原爆傷害調査委員会)による広島・長崎の調査です。しか
しこの調査は、1950年に開始されたものです。つまり、原爆投下後5年間のデー
タは、空白なのです。原爆投下・敗戦という大混乱の中で、どれだけの人が鼻血
を出したか?のデータは、記録されていません。
 つまり、被曝と病状の因果関係を立証するための「研究データがない」という
のが現状です。症状を訴える人がいるなら、被曝と因果関係がないか調べるとい
う態度こそが大切で、最初から「因果関係がない」と言ってはいけないと思います。
 今の私には、被曝と鼻血との因果関係を立証する力はありません。しかし、被
曝によって人体にはあらゆる病状が起こりうると思っていますので、あらゆる可
能性を排除しないで、調査するのが、科学的な態度です。

汚染地域ではあらゆる病状が起こりうる

編集部…東京を含む関東地域の被曝程度は?
小出…日本が法治国家だというなら、東京都の一部を含む広大な地域が、放射線
管理区域に指定されるべき汚染地である、という現実を直視しないといけません。
 放射性物質を取り扱うことができる場所は、日本の法律によって特定の場所に
限定されています。それが放射線管理区域です。一般の人が立ち入ってはいけな
い場所であり、私だってここに入れば、水を飲んでも食事をしてもダメです。管
理区域から外に出る時には、汚染検査をしなければならないのですが、その基準
値が4万Bq/平方mです。私の体のどこかに4万Bq/平方mを超える部分があれ
ば、除染しないかぎり外へは出られないのです。
 管理区域から4万Bq/平方m以上の汚染物=実験着などを持ち出すことも、禁
止されています。人間の住むところに4万Bq/平方m以上の汚染物があってはな
らないというのが、日本の法律です。私はこれを守り、汚染物を外に出さないよ
うに細心の注意を払ってきたつもりです。
 ところが、原発事故で4万Bq/平方mを超える汚染が、広大な地域に広がって
しまいました。東京の一部も6万Bq/平方mを超えています。
 地図上の4の地域は、60万Bq/平方mを超えている地域です。強制避難区域に
指定され、10万人以上の人々が故郷を奪われました。濃いグレー3の地区は、10
万Bq/平方m以上、次に濃いグレー2は、6~10万Bq/平方mの地域です。最も薄
いグレー1は、3~6万Bq/平方mで、この地図は、政府発表のセシウムによる
大地の線量図です。
 私のような人間しか入っていけない上に水すら飲んではいけない場所に、一般
の数百万人が普通に生活をしている、という異常な状態であることを、はっきり
認識してほしいと思います。このことが被曝の議論から抜け落ちていることが、
まず不思議です。
 緊急時だからということで、なし崩しに放置されていますが、現在の日本は、
違法状態が続いていることを、まず確認すべきだと思います。
 健康被害については、そういう汚染地の中ですから、さまざまな病状が出ると
思います。どんな症状が出るかといえば、疫学調査もデータも不足しているので
言い辛いのですが、必ず出るとされているのが、ガンと白血病です。どんな低線
量被曝でもガンと白血病は発病する、というのが現在の科学の到達点です。
 ただし、ガンと白血病は、被曝をしなくても発症する病気なので、その因果関
係を立証するのは、たいへん困難です。そのためには、綿密な疫学調査計画を立
てて調査し続けることが必要です。ところがこの国の政府は、被害を隠そうとし
ていますから、綿密な疫学調査は行われないのではないかと危惧しています。

「避難指示解除」は到底許されない

編集部…避難指示区域の解除と帰還方針について。
小出…放射線管理区域の中でも作業者が容易に触れることができる表面は、40万
Bq/平方mを超えてはいけない、と定められています。つまり、放射線管理区域
の中でも、40万Bq/平方mを超える物体があってはならないのです。
 ですから、60万Bq/平方mを超える地域というのは、私にとって想像もできな
い場所です。さすがにこの地域は帰還困難地域ですが、そのすぐ外側の59万Bq/
平方mの汚染地域住民には、帰還しなさいと言っているのです。住民には、赤
ちゃんも子どもも含まれてしまいます。
 そもそも放射線管理区域(4万Bq/平方m)は、18才未満の者が立ち入っては
いけない地域なのです。こんな場所に子どもを含めて帰すなどということは、到
底ありえない施策です。
 表面汚染=60万Bq/平方mの基準は、年間被曝量に換算すると、概ね20ミリ
Sv/年となります。これは、放射線業務従事者という特殊な仕事をする人だけ
に許した基準です。それを一般の人、赤ん坊や子どもにも許すという政策なのです。
 民主党政権時代に、「20ミリSv/年までは我慢させる」という方針が打ち出
された際、内閣府参与だった小佐古敏荘さんが、涙の辞任会見をしました。彼は
私の論争相手で、あちこちで「被曝なんて怖くない」と言い歩いていた人です。
 その小佐古さんが「自分の孫をそんな目にあわせるのは絶対いやです」と泣き
ながら訴えるくらいの被曝量なのです。放射能を取り扱う人間にとっても高い基
準だし、子どもには決して許してはいけない基準です。そんなところに子どもた
ちを帰すなど、到底あり得ない政策です。
 原発に反対する人たちの中にも、「美味しんぼ」での鼻血の記載を非難する人
たちがいますが、些末なことに目を奪われず、現在進行している犯罪行為そのも
のに向き合ってほしいと願います。〔(下)に続く〕
 (5月15日人民新聞通巻1515号より。編集部の了承を得ています)

★ 井上澄夫 さんから:
5・22付琉球新報が社説「竹富分離決定 妥当な解決を国は阻むな」を掲載し
ました。ご一読を。
 5・21付共同が菅官房長官が県教委の「判断を受け止めざるを得ない。県教
委が判断したことなので、国として口を挟むことではない」と明言したと伝えて
いますが、県教委の決定はまったく合法的なのですから、これは当然のことです。
 しかし菅発言は同時に、県教委にいちゃもんをつければ安部政権の無法ぶりが
沖縄県民の強い反発を呼び、「辺野古移設」に悪影響を及ぼしかねないという計
算に基づいていることは見逃すべきではないと思います。

------集会等のお知らせ------

■九州電力川内原発再稼働に反対するため緊急署名■ 
http://goo.gl/vw1DHd
署名用紙は下記からダウンロードできます。
http://kagoshimashukai.chesuto.jp/

●<1000日目記念冊子希望先
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp 迄>●
〒住所氏名電話番号冊数よろしく。

●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

●「さよなら原発!福岡」例会 6月5日(木)18時30分~ ●
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F
福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464
  地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

●第三回「鹿児島川内原発再稼動を阻止するための全九州相談会」●   
日時: 6月7日(土)午後1:00~ 
場所: ユースピア熊本(県青年会館)
〒862-0950 熊本市中央区水前寺3丁目17-15
    096-381-6221
地図:http://tinyurl.com/kajlwcg
水前寺です。肥後銀行東支店の隣です。
熊本駅からのアクセスは、JR水前寺駅が便利でしょう。
水前寺駅から歩いて5、6分程度の所です。

■九電交渉申し入れ■
「再稼働申請の取り下げの申し入れ」(交渉)
6月11日(水)13時30分から
さよなら原発!福岡実行委員会
13時00分集合・打ち合わせ(九電前テントひろば)
申し入れ書:http://tinyurl.com/nnvzz6b

● 九電株主総会で再稼動を阻止するための行動●
   6月26日(木)「8:30集合」
場所:ホテルニューオータニ博多
住所:福岡市中央区渡辺通1-1-2 tel092-714-1111
地図:http://tinyurl.com/kfd8lpm

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  第9回裁判 7月4日(金)午後2時 地方佐賀裁判所
原告総数 原告総数 7819人 (5/22現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

● 小出裕章(京都大学原子炉実験所助教)さん講演会 ●
日時: 9月26日(金)開場18:00 / 開始18:30
場所: 福岡市立中央市民センターホール 
住所: 福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図:http://tinyurl.com/ll3slxq

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★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
  午前10時から午後5時。(土・日曜・休日は閉設) 
   ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
 場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
  地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
  ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
 <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
aoyagi@tent-hiroba.jp
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