修の呟き

■自衛隊、変わる受け止め方 「日陰者」から大震災通して「最後のとりで」に(憲法を考える)

朝日新聞デジタル より
■自衛隊、変わる受け止め方 「日陰者」から大震災通して「最後のとりで」に(憲法を考える)
自衛隊のトップである河野克俊統合幕僚長が5月、安倍晋三首相の9条「加憲」論について、「一自衛官として申し上げるなら、自衛隊の根拠規定が憲法に明記されるのであれば非常にありがたいと思う」と発言した。自衛隊法は政治的行為を制限しており、以前なら厳しい批判にさらされたはずだが、……
http://news.asahi.com/c/aj5NeP1Mo91u3Pap
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  1. 2017/07/04(火) 19:58:13|
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佐賀市在住です。平和や障がい者、有明海問題に強い関心を持っています。1950年生まれ。戦争法廃止、原発廃止、有明海再生、障害者と共生できる社会づくりを目指します。

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